シチュエーション:
明日から母は旅行で10日間チュニジアへ。
その間の炊事は私Jelicaがまかなう事に。
主に夕食のみだが、好き嫌いの多い父なので、献立に困るなぁーと母にアドバイスを乞う。



J「火曜日はお父さん車で通勤だから、家で食べたいみたい。」

母「途中で寄れないからでしょ。」

J「炒め物、とか丼ものでいいんだろうか。」

母「いいのよ、そんなアレで。」


J「…どんな。」



~本日のアレ~


"手の込んだお献立にしなくても良いのでは"



J「火曜日はお父さん車で通勤だから、家で食べたいみたい。」

母「途中で寄れないからでしょ。」

J「炒め物、とか丼ものでいいんだろうか。」

母「いいのよ、そんな手の込んだものじゃなくったって。」

J「ですよね。もともと大して作れないしね☆」


これはカップル間の会話にも使えますね。
シチュエーション:
3週間くらい前から、11月25日の今日、喪中のハガキを完成させる事を憂鬱に思っている気持ちを何度も言う父に困り果てている母。



母「パパ、また今朝も言ってたわ。」

私(以下J)「喪中ハガキの事ねー。言ってた。私が代わりに作るのに。」

母「いや、パパもJにだとアレなのよ。」

J「アレって何よ。」




~本日のアレ~

”気がひけてしまい、遠慮がちになってしまう”


母「パパ、また今朝も言ってたわ。」

私(以下J)「喪中ハガキの事ねー。言ってた。私が代わりに作るのに。」

母「いや、パパもJにだと気がひけちゃって遠慮しちゃうのよ。」

J「オーノー!そうなのパピー!遠慮なんかいらなーいのにー。」

母「優しい娘を持って、きっとパパも幸せね。」

ウフフアハハ