わかってることだ。どうにもならない現実だ。今月の赤字確定。想定内と言えば想定内だが、ボーナス次第だろう。まぁこれも支給されてみないとわからない。だから微かな望みを託すしかないのだ。これが現実だと記帳して思い知るわけだ。
何が彼女がだ!
と怒りたくなっても、それは自分が苦しくて占いに逃げた結果だから、これを無駄な出費だと少なくとも現時点では考えてはいない。使ったお金は使ってしまったのだ。現実に今日だって支払いをしていかなくてはならない。
ここが、割りきれないから占いに逃避してるだけ。
親友のいつもの言葉は胸に突き刺さる。バカらしいの一言。
競輪はお金が戻ってくるかもしれないが、占いは戻らない。理論的で現実的な言葉なのはわかってること。
だとしても、逆に言うと彼女が消し去れない。むしろ近づく感覚を、消し去れないのも現実。この解決策がないから占いは現実なのだ。当たるかと言えば当たるという現実はないのだが、当たってると感じる真実はあるから、、まぁ心療内科のようなもの。
当たってると言えば当たってるだ。確かにまだ彼女からは何の連絡もないのだから(笑)
誰だって確率は高いと言うだけ。。それなら高確率だったとしても100%ではないのだから当たってると言える…これはこじつけなのだが(笑)
だが、こればかりは実体験してみないとわからないのだ。現実が2つあるような感覚。これが苦しい。理想と現実なのかもしれない。理想を勝手に現実化してるのかもしれない。
そもそも書いてることの半分は感覚でしかない。もちろん親友と会ってることも話してることも現実ではある。
その親友が諦める必要がどこにある?
占いなんてバカらしい!そう言ってるのに、思うだけならいくら思ってもいいとい口にするから忘れられないのかもしれない。
現実には彼女が乗っていた車を見せられる。今日は書きたくなったから書こう。
実際は、彼女の車が整備工場に置かれてるのを目にしたわけだ。
前回の車検もそこで通してる、これは確実だろう。
で、今回も同時期に目にしてるわけだから車検かもしれないが、走行距離を考えると売却かもしれない。
ここが、問題になってる。どっちなんだろう?売却されたら彼女の車もわからなくなる。
とは言っても、彼女が運転してるのを目にしてるわけではないから、本来ならどうでも良いことなのに微かな接点を求めてる。彼女がまだ所有してるんだろうな、、という。
だから、昨日感じた感覚。。。
彼女自身がやるべきことをやっただけ。
車検を通そうが、売却だろうが、それは彼女が選択しやるべきことをやったまでの話なのだ。
現実的には、その車を所有してようが売却しようが自分には関係ないことなのだ。
だとしても、占いでは言われた。
そうですね。準備はできてるんです。彼女がやるべきことはやってますし。
お互いにやるべきことはやった。。これが、親族の言葉というなら、まぁ親父しか心当たりはない。
タイミングの問題。まだ寒いと感じたりしてますから。
まぁ、それを言うなら、この屋内は事務室はコンクリートで北向だから寒いだけ。
おそらく。これが屋外の肉体労働のバイトなら、、もう汗を流すのかもしれない。
ベットリ汗ばむだけではない。汗が流れるような暑さなのかもしれない。
◯◯ちゃんが、来たよ!
数日後には結婚する彼女に正直な気持ちは会いたくなかったのに。
呼ばれたから会ったのだ。
だろうか?
もう会うこともないと諦めてたのに、思いがけない訪問に嬉々としてたのかもしれない。
不思議と嫌ではなかった。仕方ないことと、その時は割りきってたはずだ。
どうして呼んだ?
あの時はタイミングじゃなかっただけ。だから、とりあえず見送らせたのだ。
いずれ戻ってくる時にその姿を忘れないように。
今がタイミングだから教えられたのだ。。
あの姿は封印してたから思い出したくなかったのだ。占いを始めたから思い出した。
彼女はまたあの姿で会うのさ!
ワンピースだったはずだ。
どちらかと言うと秋物だ。。茶色だったと記憶してるから。
生地は確かに薄かった。。茶色だったと記憶してるが。。
別に春先だって悪くはないだろう(笑)
春秋…季節の変わり目という意味なら差はない。まだ肌寒い日もあるくらいだ。茶色で違和感を感じることもないさ。
今はそう信じておく。
親友が言うように思うだけなら、自分にとって好都合に考えておけば良い。
頭を開いたって、、、思いはわからないんだよ(笑)