今日は寒い。
昨日は汗をかくような暑さだったのに一転して肌寒い。気温なら6度はあるはずなのに雨が冷たい。
車券は外れた。まぁ車券の感覚はよろしくないと証明されてるから、購入は控えよう。
でトリプルレイとされてる女性に電話した。これは至急の用件があったからやむをえずでもある。
が、聞く必要はなかった。。。その名前が出るべき用件ではなかったのに、彼女の名前が出てきた。
その名前を出さなくてもわかるだろ?
確かに彼女絡みの過去の社用ではあったが、あえて口にしなくてもわかるはず。
嫌だった。嫌いの嫌ではなく。心が聞きたくなかった。
親友の作業場は毎日訪ねてるが、親友は彼女の名前はほとんど口にしない。
アイツは…で事足りるから。名前を呼ぶ必要がないわけだ。正確には方言だからアイツではないが(笑)
2人だけで会話してるから、名前を口するのは自分だけ。
だから、まさか✕✕と名前を聞くとは思わなかったから戸惑ったのかもしれない。。。
ついさっきの事だから、少し動揺してる。。。
今日は少し自分の感覚的にはそんなことばかり。
とある会社が昨日訪ねてきた。ザックリ書くと土地の権利の件だった。
そんな用件で訪問されることはなかったから気になった。今朝名刺を見ると、すぐ近所の住所だったからバイト帰りにどこなのか見てみようと思った。
市役所でもっと煮詰まった話ができたら、連絡を待ってるより訪問して話してもいいかな?と考えたから。
大きな通りは一本しかない町内だ。そこに見えなかったら無理に探す必要もないと簡単な気持ちだったはずだ!
が、ここで少し誤算があったと気づいた。。
ヤバい、結婚するまでの彼女の家がある。頭を過ったものの、まぁいいや。深くは考えなかった。
1本だけの大通りを進む。。。昔の彼女の家はもうすぐだ。。と思った時に看板が目に飛び込んだ。
エッ!彼女の昔の家じゃん!
親友に話した。
家は貸してるのか?
んー、売却したんじゃないの?
どうしてわかる?
いや、だって中古とは言え新しい家を買ってるしさ。
そう答えたが、今はひよっとして賃貸にしてるのでは?と考えてしまった。
それは親友が所有してる土地の話だった。
売ったらそれで終わりだろ。
売ってくれって話はあったんだけどな、金額を提示しないから断わった。。。
漠然と、彼女と感覚が似てるってことは、アイツも実は賃貸にしたんじゃないか?
しかも会社事務所なら、むしろ買い取る必要もない。
彼女が、あの家を出てから数年は誰も住んでなかった気がするが、近いとは言え用事がなけりゃ通りはしないから、何年間か見てなかった。まぁこんなことになってからは通りたくなかったというのもある(笑)
だから確かめようか?とも考えたりもした。訪ねる正当な理由はあるわけだし、、、
ここは昔知人が住んでたから懐かしくてねー。。
賃貸ですか?購入されたんですか?
まぁ、不自然にはならない程度は話し出せる気はするが。。。
知ったところでどうする?って話だ。
賃貸だと知ったら何か状況が変わるのか?
売却だったら?
賃貸だとしたら。。
彼女はその他にも物件は所有してるはずだから、、維持管理費が必要とは言え、オーナーに定年があるわけでもない。生活には何ら苦労する必要はないのかな?となるくらいか。
これが事実なら、占い結果に近づきはする。
お金を産み出すのは上手な方ですから、金銭的には恵まれて裕福と言えます。
まぁどっちでも無関係なことではある。彼女が裕福だろうと貧乏だろうと、少なくとも今の自分にとってはどうでもいいこと。
今日は作業時間は短かったのに、またしても眠くなってる。加齢によるものなのか?
夜になるとひどく疲れる、、、日毎に息づかいが荒くなるのがわかる。
どこか体調がおかしい。
どこが!とはわからない。
どこかが少しづつおかしい。
明日は早いのにこんな時間