親友に言わせても、大半の人に言わせても占いなんてバカらしいと感じるだろうし自分でもわかってるのに、今日は少しスッキリしてる。ここ何日間か続いたダルさが今朝はなかった。
彼女は忘れてませんよ。
この一言だったのかもしれないし、本当に彼女は昔の私にはさようならしたのかもしれない。
不明なダルさの根拠が医学的にないなら精神的なものか、スピリチュアルを疑ってしまう。
占いによると、現実逃避のために彼女に逃げてるわけではありませんとなる。
現実が2つあるのだ。
目の前の現実と、目には映らない心の現実と割りきるしかない。
彼女の車を、このタイミングで目にしたのは?
それは、彼女が会いたいと思ってるから彼女の代わりに車を見たということになるし、その車の名義は彼女のまま変わってないとなる。乗ってたのは親族だとしても。。
それで納得してるから今このブログを書いてる。
どうにも苦しくてたまらないから占った。心の拠り所がないのだ。
もう彼女はいないと割りきれない。だからキツい。
親友に言わせれば簡単だ。
彼女を考えるのが楽しいんだろ?
考えすぎるなよ!良い方にだけ考えておけば良い。ということになるのだから(笑)
それが、簡単ではないから。
現実として彼女から電話があるという現実にはどうしても結び付かない。直面してる現実に結び付けるのは不可能に近い作業なのだ。
帰宅してる。
意識が飛んでしまうかのような感覚。全てが幻覚ではないかとさえ思える。
だから書くことさえ思い浮かばない。
それは親友が今日は休みで彼女の事を誰にも話せないかもしれない。
だろうか?
会えてたとしても今日は、、、あまり話す気にならない。というのは実際は会ってみなけりゃわからない。
いや、ネタはある。
昨日彼女のクルマをまた見てしまったんだと。
何か言うのだろうか?
予想もできない。
聞き流すことはないだろうという予想だけはつく(笑)
占いも今夜は…今夜は話したいことがない。無理矢理探したらあるだろう。
古物商、、、入浴中に突然思い浮かんだ単語だ。
実はこれは2人とも持ってる。彼女にどうして古物商が必要だったのか明確にはわからない。当時は必要とする仕事はなかったはずなのだが。。
今夜は考えることが疲れる。体が疲労してるわけはない。。デスクワークだったから。
頭は使いすぎたかもしれない、加えて睡眠不足なのは明らかだから。
かといって眠いかと問われたら、眠くはないがダルい。相変わらず何事にも意欲がない。
が、サッサと憩の時間を過ごしたいのだが、動くのが面倒だからどうにもならない(笑)
YouTubeで聞きたい音楽すら今夜はない。おそらくだが布団に入りさえしたらすぐに眠れそうな気もするが、全く眠れない気もする。。。
その感覚すら曖昧だ。生きてることに間違いはないのだが。。。
呼吸することさえ面倒な気がしてる(笑)
だからといって自ら死を選べるかと問われたら100%無理だと言い切れる。
火中の栗を拾う必要がどこにあるのよ。
老後は、、、なんだっけ?
忘れた。。彼女からのラインにあった言葉だ。
火中の栗を拾う、、
他人のために、自分が危険な役目や面倒な仕事を引き受けること。
これを昨夜の。。。
昔の私にはさようならしたの…だったら?
火中の栗を拾えるってことだ。
俺のために、彼女は危険な役目や面倒な仕事を引き受けることが。。。できる!
なんて…都合の良い解釈だろう。
素敵だ🎵