思いつくままに

思いつくままに

ブログは自分の気持ちを吐露するために書いてます。自分の内面を知りたくて、一応メンタルカウンセラーの資格は取得してます。ブログを読んで感想や反論ありましたらお気軽に。

昨夜は結局湿布まみれで寝た。眠くなるまで起きてたからすぐ寝落ちはしたものの、朝目覚めるともう痛い。

それでも除雪はした。99%は除雪機だから。


何もない1日と言えばそれまでだが、買い物はしてしまった。作業用のズボンをもう1着買ってきた。お目当ての店が開いてたら買おうとしてた商品はあったが、実際に見ると作業では使えそうにないから400円高かったが別を購入した。

完全な防水で保温性も高そうだから、雪ならそのまま履けそうだったから。


本来なら2本もズボンを買う予定はなかったが、膝の痛さも購入する気にさせた要因の1つだった。

まぁ天気によって、季節によって使い分けることも可能だ。真夏はどうでも良いのだが。


そして合板だ。これは、実は数年前からの問題だが放置してた。金額的には1000円程度なのだが面倒だっただけ。

が、競輪も資金が残ってる間に買ってしまおうとおもったから。

何しろフローリングの化粧板が浮き上がって浮き上がってしまってたから釘で打ち付けてたのだが、靴下が引っ掛かるからとうとう厚めの合板を上にしたいただけ。釘で打ち付けなくてもう普段はほとんど歩かない廊下だからヨシとした。


競輪は勝ち越した。7番人気とはいえそこそこの配当金だったから、それだけで勝ち越したのはラッキーだった。

ラッキーな時はこんなものだ。ズボンを購入して店を出てレース結果を見ようとしたら締切直前だった。気になった車券があったから咄嗟に購入した。。

それが的中したから嬉しかった。


だからナイターは調子に乗ったら負けたが、トータルでは少しでも勝ち越したから満足だ。


で、足は相変わらず痛い。

何をした?

いや、特に…除雪機を1時間ほど使っただけです。

湿布する箇所を教えてもらった。


思わず聞いてしまった。そう…自分には身に覚えがないから。。

これって、、手作業の除雪だと傷める箇所ですか?

右利きなら、そこは踏ん張るから傷める可能性は高いな。


あー、それだ。

彼女は除雪したのだ。おそらく夏靴のままかサンダルなようなもので軽い気持ちでやった。冬靴は帰って雪が積もったら買えばいいし。

一晩で除雪が必要になるだけ突然積もったから。元々少し傷めてたかもしれない脚を完全に傷めた。


大晦日、、やっぱり一人きりは淋しいと感じた。

おそらく、足が痛かったからお袋さんの家には行かず大人しくした。こんなはずじゃなかった、一人ぼっちの大晦日。悲しくなった。。。本当は電話だけでもしたい。痛みが悲しさを倍増させたはずだ。


電話できるはずもない。

大晦日の夜だ。彼女の常識も、おそらく一般的な常識でも、せっかく親元に姉妹で帰省してるのに緊急でなければ、家庭を持ってる娘にさえ電話などできない。

それを思えば、、ましてや自分は既婚者だ。一家で過ごす大晦日。本来なら彼女もそうだったはずだから、、、電話などできようはずもない。


元旦も午後から夕方は結構吹雪いた。

初詣はやめたはずだ。足も痛い、おそらく普通のレベルの雪だったら歩いたかもしれない。

大人しく過ごした。

今日は一転して朝から晴れた。午後も安定して晴れたから、初詣に出掛けた。で、結局足はまた痛みだした。


やっぱり、無理。しばらく大人しくしよう。このまま戻るのもやめようかな。。仕事は足をケガしたからと言えば何とでもなる。書類を揃えるくらいならどうにかなるし。


これは、自分の感覚と推測の合わせ技だ(笑)

もちろん彼女が仕事をしてるのかさえわかりゃしない。


もちろん占いもしてないから根拠なんてない。が、占ったとしても根拠ではない。あくまでも占いだ。


根拠と言うなら、むしろ自分の感覚が根拠だ。


入浴直後だ。

またしても、思った。

お盆だった。親友が誘いのラインした。

地元にはもういないと返事があった。


どこに住んでるの?


◯◯市✕✕、、番地まではなかった。


近いな。車だと30分だぜ。親友はそう言ってた。

何ともない返事のやりとりが突然思い出された。


どうして◯◯市で終わらなかったのだろう?

本当に娘の家だと教えたかったからだ。

だから、咄嗟に書いた。◯◯市だけだと疑われたくないから、もう少し詳しく教えた。番地まで書けなかったのは娘の家だからだ。

正解に違いない。占ったとして…間違いと言われてもそれを信じられるかはわからない。


もう1つ必然だと感じた。

◯◯市だけだと、ビジネスホテルは何十軒もあるが✕✕となると限られる。

そして、そのうちの1軒に宿泊し彼女の娘さん家族を目にしたわけだ。


彼女も案外見てたりしてよ!

それは親友の言葉だった。

それが正解だったと感じた。彼女はどこからか目にした。だから会場に行こうとした。が、やめた。


当時の鑑定を知ってる。

彼女は行こうかな?と考えはしたんです。ですが、まだその勇気がなかっただけです。それに一度は行かない!と返事してますから。


今なら、そうとしか思えない。


また話がチグハグだ。


左足はまた湿布まみれだ。

これは彼女が治してくれないと、痛みはどうにもならないかもしれない。

が、作業なら問題ないとは言われてるのは救いだ。


今夜は1人でご飯を大量に食べたのにも関わらず風呂上がりに猛烈にお腹が空いた。

どれだけ腹が減るんだ?

自分でも驚きしかない。 

だから今も空腹感がある。これで眠れるかとなると疑問だ。

左足の痛みに鎮痛剤は全く意味をなさない。

これで眠れるのかわからないが、明日は何時に起きようと構わないから。。