街と大学が一体化したようなところで、学生は優遇を受けることができます。卒業することがとても難しい大学で、ドイツ有数の世界的な大学だそうです。歴史も古く、歴史上の哲学者も居たとのこと。つい最近まで学費が無料で留学生も同じ扱いをしていたのは、ここの卒業生が世界の要人になった時、ドイツの国益に繋がるとの思惑があったからと聞きました。(今は学費は有料)
ノーベル賞や数々の発明、開発をするドイツは教育に力を入れてる国だと肌で感じることができました。人口は日本より少なく高齢化も進んでいるのに日本に次ぐ経済大国です。

カールデオドール橋のたもとにあるモニュメントが面白い。自分の顔を入れて記念写真を撮りました。

横に

橋は街に繋がっています。

静かな街で落ち着きます。

ハイデルベルク城から

城の入り口

歴史を感じます。

関所

門を抜けて

日時計や

石像が面白い

城内のワイン樽

中でワインが飲めます。

もっと居たかったな。



















