9月7日の観察会の様子、続きです。昼食後は、夢見ヶ崎の最東端から日吉駅まで歩きました。
夢見ヶ崎公園に「日吉の探検隊」の看板が立てられていました。日吉分館制作のものだそうです。

ミンミンゼミがサクラの木に止まりました。(他の生きものの写真は別記事に掲載します)

夢見ヶ崎は古墳が残されています。こちらは、川崎市戦没者慰霊碑の東側にある古墳。

たま-ゆめ崖線最東端へ向かう階段を下ります。

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こちらが、夢見ヶ崎(加瀬山)の最東端、すなわち、たま-ゆめ崖線最東端。手前に立てられていた建物が取り壊されたため、全景を見ることができます。

最東端には、道祖神がまつられた小さな祠があります。またこの場所には南加瀬貝塚があったそうです。

動物公園への道を上って行くと、南加瀬方向に下りる階段が。この下に夢見ヶ崎稲荷神社があります。

南加瀬を日吉駅方向へ進みます。

沿道のお宅にあったヒメリンゴ

畑になっていたイチジク

キリに実がなっていました。

この生け垣は保存生け垣だそうです。

加瀬山の西にある小高い丘。白山古墳のあったところだそうです。

尻手黒川道路を越える歩道橋を上ると、加瀬山の全景を見ることができます。

タチフヨウ

ノウゼンカズラが木に巻き付いていました。

再び矢上川へ。下流方向を見ます。橋は八兵衛橋。

セイバンモロコシの花が出ていました。

八兵衛橋から、下流の一本橋方向の様子。手前にいるのはカワウ。他の生きものは別の記事に。

ようやく慶応大学の丘、通称日吉丸の東側まで来ました。(クリックすると大きくなります)

畑のカキの実が大きくなっていました。

宮前公民館の脇の峠道から、慶応大学キャンパスの中へ

かけ声の響く弓道場の脇を通ります。葉が茶色っぽくなったトチノキ。

キャンパスの中で出会ったネコ。何か欲しそうな顔です。

こちらがまむし谷中央に位置する、一の谷。明るい林づくりが進行中です。

一の谷にいたショウリョウバッタ。他に見られた生きものは別の記事に掲載します。

一の谷を上から。

まむし谷の全景(クリックしたら大きくなります)

今日のゴール、日吉駅に戻ってきました。こちらは最近オープンしたスポーツクラブ。運動の研究にも使われるとか。地下鉄の入り口が手前にあります。

夢見ヶ崎公園に「日吉の探検隊」の看板が立てられていました。日吉分館制作のものだそうです。

ミンミンゼミがサクラの木に止まりました。(他の生きものの写真は別記事に掲載します)

夢見ヶ崎は古墳が残されています。こちらは、川崎市戦没者慰霊碑の東側にある古墳。

たま-ゆめ崖線最東端へ向かう階段を下ります。

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こちらが、夢見ヶ崎(加瀬山)の最東端、すなわち、たま-ゆめ崖線最東端。手前に立てられていた建物が取り壊されたため、全景を見ることができます。

最東端には、道祖神がまつられた小さな祠があります。またこの場所には南加瀬貝塚があったそうです。

動物公園への道を上って行くと、南加瀬方向に下りる階段が。この下に夢見ヶ崎稲荷神社があります。

南加瀬を日吉駅方向へ進みます。

沿道のお宅にあったヒメリンゴ

畑になっていたイチジク

キリに実がなっていました。

この生け垣は保存生け垣だそうです。

加瀬山の西にある小高い丘。白山古墳のあったところだそうです。

尻手黒川道路を越える歩道橋を上ると、加瀬山の全景を見ることができます。

タチフヨウ

ノウゼンカズラが木に巻き付いていました。

再び矢上川へ。下流方向を見ます。橋は八兵衛橋。

セイバンモロコシの花が出ていました。

八兵衛橋から、下流の一本橋方向の様子。手前にいるのはカワウ。他の生きものは別の記事に。

ようやく慶応大学の丘、通称日吉丸の東側まで来ました。(クリックすると大きくなります)

畑のカキの実が大きくなっていました。

宮前公民館の脇の峠道から、慶応大学キャンパスの中へ

かけ声の響く弓道場の脇を通ります。葉が茶色っぽくなったトチノキ。

キャンパスの中で出会ったネコ。何か欲しそうな顔です。

こちらがまむし谷中央に位置する、一の谷。明るい林づくりが進行中です。

一の谷にいたショウリョウバッタ。他に見られた生きものは別の記事に掲載します。

一の谷を上から。

まむし谷の全景(クリックしたら大きくなります)

今日のゴール、日吉駅に戻ってきました。こちらは最近オープンしたスポーツクラブ。運動の研究にも使われるとか。地下鉄の入り口が手前にあります。
