ちょっと前ですが、
電車
に乗ってシドニーに向かおうとしてたとき、
(ちなみに私が住む街チャッツウッドは、
シドニーの中心地から電車で20分くらいのところ。)
で、
何かのイベント





をやってました。
遠くから見た看板に「FREE
」の文字
。
ということは、
フリーサンプリングぅ



なに(・・?)配ってんの?
って思って、
ワクワク
と期待いっぱいに近寄っても、
なに(・・?)配ってんのか
分かりません
近寄ってみても、
赤いブースにいるお姉さんが
お客さんに何かを渡してるのが分かるくらいで
なに(・・?)配ってんか
まだ分かりません
でも、
不思議
なことにフリーサンプリングなのに、
しかも、ブース上には
「味わえ!」
って書いてあるから
食べ物


なはずなのに、
長蛇の列はなく、
3人くらいしか並んでない

周囲には、
興味ありそー

に
見てる人は多いんですけどね。
だから、私も
ちょっと待った
!
の心の声が聞こえ、足踏みしてみました。
が、しかし、
やっぱり
気になる


沸き立つ
好奇心
には打ち勝てず、
並んでみましたよ
順番が来て、
そこで見た
ものは、
ワッフル〜〜〜〜〜〜〜ゥ


ラッキー

お姉さん「ソースの味を選んで」
私「ソースなしで。甘過ぎるの苦手なんで」
お姉さん「それじゃ、あげられません」
ガーーン
仕方なく、1番甘くなさそうな
レモングラスソースを選んだわけです。
焼かれたワッフルがケースに入れられ、
お姉さんが何かをつまんで、
ピョイっ
と
ワッフルの上にふりかけ、
ニコっ
てしながら「はい、どうぞ
」。
その場を離れて、
いざ食べるぞ

げっ。。。。。。。。



その場で静止
我に返って、
あーーーーーー、
こういうことか。。。。。。。。。


ま、ここまで来たら、
もう、
ワッフルより先に
小粒な”君”
を
パクッと口に入れてみました。
お、香ばしぃ〜〜〜〜〜〜〜〜

。
そして、
小粒な”君”
を
ワッフルとコラボさせた意味を考えながら、
シドニーに行きました。
ちゃんちゃん🎶


