しもファミ北海道の鈴木裕之さんとしもやんの対談CD
「どん底から這い上がる為の鼻くそP理論」(2013.8.23収録)
を拝聴させて頂きましたので、シェアしたいと思います。

北海道にて整体とカイロプラクティックの経営をしている。
姿勢を改善することによって美と健康が得られる。
2008年にてんつくマンと大嶋啓介さん、杉浦貴之さんらとホノルルマラソンに参加し、そこでしもやんと出会った。
しもやんは人生初のマラソンで、それ以後マラソンにハマり、毎年国内マラソンに参加している。
しもやんは間寛平さんをTTPして、各地で旅ラン1000km修行をしている。
マラソンという習慣から煙草を辞めることができた。
また走れば走るほどアイデアも湧き、前向きになれる。
ランニングは心の筋トレだ。ご飯も美味しくなり、そして太る。
脂肪を希望に変えるプロジェクトを立ち上げた。
人生には4つの坂がある。
①上り坂②下り坂③まさかの出会い④桜坂(確変モード)
誰でもどん底となる下り坂はある。その原因はマンネリだ。
同じことの繰り返しでなく、新しいことを始めよう。
商売は飽きない。心をリフレッシュしよう。
商売の原点はお客も飽きない常に新しいものを取り入れること。
気がつけば儲かっちゃった!という、ATM方式で口コミで商売繁盛しよう。
お客がお客を呼び込んでくれる。集客しない集客。集メルのではなく、集マルお店。
まさかの出会いのVサインの法則。
中村文昭さんとの出会いで人生のルールを教えられた。
どん底の這い上がり方は、新しい人と出会い、カルチャーショックを受けること。
新しい波長と出会うことは、今まで自分の中にないものと出会うことで心が軽くなる。
筆文字に興味はなかったがお客さんから大好評で楽しくなった。
才能の花が開いた瞬間だった。それが桜坂だ。
筆文字は日本古来からの文化であり、その独特な文化が海外からも人気だ。
1日5分の体操で姿勢がよくなりリラックスできる小冊子を作り配布した。
人生が良くなるのはご縁と運と小冊子。
自分自身のジブピカセブン小冊子を作ろう。
人の生き様には方程式がある。憧れの人をTTP三段活用しよう。
パズドラのように2PM(2つをパクって混ぜる)などやり方は様々だ。
常識通りは面白味なしで鼻くそP。非常識の世界に楽しみが待っている。
自分の枠の外にワクワクがある。それが鼻くそP理論だ。
コーチングよりバッチグー。
NLP理論より鼻くそP理論。
視点を変えて演出する、SKE理論。
ヨクなる49歳。ご縁広がる50歳。恋する51歳。ご自由に52歳。
3D(でも、だって、どうせ)から3C(チェンジ、チャレンジ、コンティニュー)へ。
継続は力なり。さらなる継続は宝なり。永遠の継続は歴史なり。
夢や願い事をどんどん叶えよう!

