1903年の今日、ライト兄弟が動力飛行機の初飛行に成功したんだそうです。


インターネットがあるから、海外の友達にも簡単にメッセージが送れるし、ボイストークもできるし、海外のニュースもすぐに見られる。


でも、情報が手に入るからこそ、実際にその国に行ってみたい、気になるものを自分の目で見てみたい、海外にいる人に会いに行きたいという気持ちがわいてくる。


そんな思いを実現できるのは、飛行機があるから。


海外にいる友達に時々会えるのも飛行機があるから。


海外に行って勉強ができるのも飛行機があるから。


価格もかなり下がり、行き先によっては名古屋ー東京よりも安く行ける。


空の旅を実現させてくれている全ての人に、今日は感謝をしたいです。



飛行機に乗るの、好き?嫌い?


と、感謝はしているのです。


ですが、飛行機…あまり得意じゃないんですね。


海外に行きたいという思いが、その気持ちに勝るので、結局乗りますし、乗ってしまえばなんてこともないのですが、飛行機苦手なんですガーン


今でも旅の前はちょっと元気なくなります。


きっと、ジェットコースターが嫌いな人は乗る前はこんな気持ちなんだろうなと思うくらい。


だから逆に、安全な空の旅のために一生懸命働いてくれている方々に感謝するわけです。


そんな私の長距離フライトを乗り切る方法

①前日は夜更かししてパッキング

右矢印離陸前に寝られる


②ネックピローを用意

右矢印シートを倒さなくても寝られます


③飛行機用耳栓を用意

右矢印耳や頭の痛さを軽減して寝やすく


④機内でお酒は飲まない

右矢印できる限り体の調子をよくしておきたいです。お酒大好きな私も機内でお酒は飲みません。


⑤酔い止めは必ず用意

右矢印酔っても途中下車できません。


⑥マスクを用意

右矢印乾燥していて喉が痛くならないように、あるといいです。


⑦大きな飛行機、乗継は少なめに

右矢印私は離着陸と揺れが苦手です。離着陸時の耳の痛さは国内線の時がひどいので、成田経由ではなく、海外での乗継を選びます。


せっかくのフライトを楽しみたい気持ちもありますが、飛行機が苦手な方はとにかく、寝るのが一番だと思います。なかなか寝られないという方も、しっかり準備をすれば寝られると思います。この超神経質な私が離陸前に寝られるのだから。



苦手ではありますが、海外に出かけたい好奇心は抑えられないので、これからももっともっと飛行機に乗って海外に出かけたいと思います飛行機


▼本日限定!ブログスタンプ

あなたもスタンプをGETしよう