大相撲と言えば八百長の代表格みたいなものですが、マトリックスの住人にとって国技であり神事であるとの刷り込みが未だ功を奏し、大相撲人気は衰え知らずのようです。

 

 

ちなみに天覧相撲の歴史で検索すると明治時代に始まった事が分かり、相撲への認識の刷り込みが明治以降行われて来た事が分かります。

 

 

先の名古屋場所での優勝パレードが話題になっていました。注目の的だったのが自民党の萩生田光一です。萩生田光一が照ノ富士の後援会長だとは知りませんでしたが、事の経緯を考えると、なるほどと思いました。

 

 

裏金で国民の心象が悪いのに、わざわざど真ん中に映り込むようにパレードカーに同乗したのには理由がありそうです。

 

 

政治資金の裏金事件萩生田光一は自民党政調会長を辞任しましたが、1年間の役職停止処分は自民党の規約に則るもので、司法とは全く関係のない意味のない処分です。

 

 

政治とは、政権を握っている者(与党)が自分達と自分達のスポンサーである支配層にとって最も都合の良いルールを作り運営する事なのは間違いありません。そして政権の外にいる者(野党)とこっそり手を組み、国民を騙すための仕組みを維持し続ける事でもあります。

 

 

政治こそ八百長そのものです。

 

 

大相撲をはじめとするプロスポーツ全般が(高校野球でさえも)賭け事の対象になっている事を考えると、現在行われているオリンピック金の亡者達にとってどんな祭典かは容易に想像ができます。

 

 

たとえ選手が純粋な気持ちで始めたとしても、野心と虚栄心が芽生えた瞬間に金の亡者に変貌するのだと思います。そんな変貌した人々の試合を嬉々として観戦する普通の人々に向けて

 

 

「あなた方が八百長スポーツに現を抜かしているお陰で、我々は八百長政治であなた方を騙し続ける事ができました。ごっつぁんです!」

 

 

そんな言葉が聞こえてくるようです。今回の萩生田光一の件は、この世の仕組みが全て八百長である事を暴露する気づかせ案件の一つだと思われます。

 

 

オリンピックと言えばアスリート、アスリートと言えばドーピング、ドーピングと言えば薬物、薬物と言えばアドレノクロムでございます。

 

近代オリンピックでは、非凡な身体能力が希少なエキスによって実現してきたと考えられます。ですから、そのようなエキスが世界中で高値で取引されていても不思議ではありません。

 

たとえ選手本人が超純粋か、超鈍感で薬物に関して無自覚でも、彼らを管理する人間達が金に目が眩めば支配層の思い通りに事は進むはずです。

 

非凡な能力を発揮するアスリート達と彼らを称賛する普通の人々を洗脳しコントロールして来た支配層にとってオリンピックは、自分達が製造したアンドロイドが一堂に集結する様を高みから見物するようなものかも知れません。

 

前回のロンドンオリンピック2012年でした。2012年が人類にとって節目の年である事は、スピリチュアル界隈では長年言われ続けてきた事です。

 

ロンドンオリンピックのオープニングセレモニーでは、通称GOSHを讃えるパフォーマンスが行われました。GOSHとはGreat Ormond Street Hospital for Sick Children の略で、ロンドンにあるイングランド初の小児病院だそうです。

 

子どもの松果体悪魔崇拝者達にとって最も貴重な物です。松果体は成長とともに機能が低下すると言われているからです。赤ちゃんや幼い子ども達がキラキラ輝いて見えるのは、松果体の機能がまだ失われていないからでしょう。

 

松果体から発せられる輝きは、わたし達一人一人の魂の輝きとも言えます。

 

2012年オリンピックがロンドンで行われた事と、エリザベス2世の前でGOSHのパフォーマンスが盛大に行われた事は悪魔崇拝者達にとって大きな意味がありました。

 

人類にとっての転換期と言われてきた2012年の冬至に向けて、悪魔崇拝者である支配層は用意周到に様々な仕掛けをして来たと思われます。

 

前年に日本で起きた東日本大震災を機に世界中で多くの人が覚醒し始めたからです。東北での大地震が人工であるかそうでないかの議論は別にして、この大地震は人々の心を激しく揺さぶる結果となりました。

 

支配層がこれまで行ってきたプロパガンダの流布や洗脳教育は、人類の覚醒を遅らせるためのものですから、ロンドンオリンピックでは彼らの存在意義を今まで以上に誇示する必要があったのでしょう。

 

しかしながら情勢は確実に変化し始めています。今までなら隠し通せてきた嘘や捏造や許し難い悪行がどんどん表面化して来ています。わたし達はそれらを日々のニュースで目の当たりにするようになりました。まさに形勢逆転です

 

その証拠にロンドンオリンピックの時とは様子が全く異なってきているのが、今年のオープニングセレモニーでも明らかです。グロテスクで悪趣味な演出は、一部では極左的とかWokeとか言われているようですが、悪魔崇拝者達の悪足掻きだとしか思えません。

 

長い洗脳の眠りから目醒める人が毎日少しずつ増える事で、光が闇を凌駕して来ています。光が闇に閉ざされて来た時代が終わり、光が闇を照らす時代に突入しています。今後ますます隠されてきた事実が表に出てくるでしょう。

 

それと同時に、個人の内面の問題も浮上して来るはずです。わたし達は誰もが抑圧してきた感情の解放や、トラウマを癒す必要があるからです。意識の進化において避けることのできないプロセスですから、どうか腰を据えて取り組んでください。

 

「逆さ五輪」も「言い間違い」も「呆れたパフォーマンス」も全て計画通りで、彼らは自分達の正体をバラしに来ています。この事実をどう捉えるかは今もって一人一人の意識にかかっていますが、形勢が逆転している事は確実です。

 

このあいだ日本でやったばっかりですよね。もうフランスで始まったんですね。4年て早いな。あ〜コロナで3年ね。どっちでもいいけど。興味ない人達にとってはホントどうでもいい行事がオリンピックと万博ですね。

 

日本の蒸し暑い夏をさらに暑苦しくする三大行事が祇園祭と花火大会と高校野球ではないかと感じる今日この頃ですが、今年はオリンピックが加わってんのね。そりゃ暑い訳ですよ。

 

世界にはオリンピックを観て高揚する人達と、バカリンピックにうんざりしている人達と、そもそも関心のない人達といて、感じるものは人それぞれだと思いますけど、何が何でも開催する理由を知れば誰もが他人事ではいられないはずです。

 

五輪のシンボルが逆さのまま旗を掲揚したとか、ガガがまるでスポーツ精神に則ってないパフォーマンスをしたとか(そもそも人選おかしい)。あと韓国のことを朝鮮民主主義人民共和国って呼んだとか。

 

旗が逆さだったり、国名間違えたりを致命的なミスみたいに報道してますけど、スイスに本部を置くような組織がそんなミスを犯す訳がないでしょうね。全部わざとやってるとしか考えられません。そうガガもあちらの傀儡ですしね。

 

オリンピックを何が何でも開催したい人達が自己顕示欲を爆発させたのは、先のロンドン大会ではなかろうかと。ロンドンのスタジアム会場をぐるっと囲むように並んだ三角形で彼らの正体が一目瞭然でした。

 

YouTubeでロンドンオリンピック開会式で検索すると、4時間近いセレモニーの一部始終を観る事ができます。各々で考察されると良いかも知れません。

 

三角形とかピラミッドと言えば奴らしかいません。早い話しがオリンピックは支配層である悪魔崇拝者達のお祭りです。スポーツのイベントに見せかけた奴らの儀式みたいなものです。そうとは知らず善良な人々が大勢集い悪魔崇拝者達の祭りを盛り上げているのが実情です。

 

そんなバカなと思うでしょうが、オリンピックが利権塗れな事は周知の事実です。そして利権の先を辿っていくと、支配層達の究極の利権である松取りへと繋がります。

 

松取りの松は人間を含む動物の松果体の事です。松果体は脳の一部なので取られたら生きている事は不可能です。悪魔崇拝者にとって悪魔への最高の忠誠は生贄を捧げる事です。従って、松取り🟰生贄という事です。

 

生贄となった動物や人間の松果体は、一部の支配層により生のまま摂取されるようです。そのような事実に驚愕するしかありませんが、このブログでもちょいちょい紹介している岩本氏の『日々の気づき』を追いかけ自分なりに考察した結果、今では疑いようのない真実だと確信しています。

 

松果体自体は非常に小さな器官です。ですから一つの個体から得られる松果体の量は限られています。そこで松果体以外の部位がどうなっているかを考えた時、例えばエキスのような物であれば、他の部位から量産できるのではないか考えられます。

 

グローバル化で大量生産・大量消費が当たり前になってからは、食べ物や飲み物はもちろん、薬品や化粧品などにも生贄となった動物や人間から量産された何らかのエキスが、添加物として当たり前に混入されるようになったのではないでしょうか。

 

アドレノクロムという麻薬が存在する事実から、特に中毒性のある食品や飲料には確実に混入していると思われます。また一度使ったら手放せなくなるほどの美容効果のある化粧品にも、高い確率で混入していると考えられます。

 

要するに、わたし達一般庶民は知らぬ間に生贄の一部を摂取してしまっているということになります。支配層は一般庶民に気づかれないように、自分達と同じ穴のむじなにすべく、潜在的に悪魔崇拝に加担させて来たのです。

 

世界の財閥の多くがワイナリーを保有している事からも分かるように、ワインには確実に混入されているでしょう。わたしはワイン教室に通うほどワインが好きでしたが、このような真実に辿りついてから、ワインの酸化防止剤が例の添加物ではないかとの考えに至りました。

 

一時期は酸化防止剤無添加のオーガニックワインのみを飲むようにしていましたが、習慣になる事で罠にはまっているのと同じだと思い、飲酒をやめました。

 

ほとんどの人が習慣で食べたり飲んだりする物があるでしょうし、毎日何かしら顔に塗っているはずです。オリンピックが始まったフランスはワインの生産量世界一で、尚且つ美容や化粧品も世界トップレベルだという事に、ここまで書いて気がつきましたw 一旦オチがついたところで次回へ続く。