文藝春秋11月号
どもども
今日も休みなんです。
極端だなぁ、ホントうちの会社は・・・
さてさて、家に居てもなんなので外へ出掛けたのですが
特に目新しいものもなく、新鮮な感覚を得る場所ももう少なくなってきた東京でせめてお金でもいっぱいあればまたちっがたのかも知れませんが、結局渋谷のMiyamaへ。
まぁ、読書をしに言ったのですが入って思った事が・・
お客さんの8割くらいが皆ノートパソコンを広げているんです。 ノートPCをずっと欲しいと思っている自分はいいなぁと羨むばかり、工人舎の小さいPCの人もいたなぁ。
一応、このPCがあるのでどうにかなってはいるのですがそろそろ欲しいなぁ
さてさて、話を戻すと
今日読んでいた本は「文藝春秋 11月号」なんですけど今回も立花隆さんが登場するんです。
自分のしらなっかた事実を今回も知る事ができて面白かったなぁ。なんか最近はこういう事実を知るとすごく感動するんですよ。初めてmarcのパーティーに呼ばれたときのような感動(自分の中では相当でかい感動)が得られるんです。
頭の中をすこーんって打ち抜かれるような感覚を本を読むことで、しかも毎回確実に打ち抜いてくる文藝春秋は本当にすごいと感じる今日この頃
着いていきます