大好きなライブ映像、あれもこれもと挙げていくと、楽しくなっちゃってキリがないですねラブ





マイケル・ジャクソン1992年の伝説のライブ、ライブ・イン・ブカレスト(オープニングの、あの微動だにしないマイケルに失神者続出したやつ。

しらんで!知らんけど!)






このコンサート、You're not aloneかなんかで、客席から女の子上げてステージ上でハグしたりして、時間が来たら屈強なガードマン?に文字通り引き剥がされるように連れ去られる、っていう罪な演出ありましたよね?

あれ、いつもやってんでしょうか?









マイケルは、劇場公開された『This is it』も、

映画館に結局3回観に行ったんですが、毎回オープニングから嗚咽をもらすほどには泣きましたえーん


あれ、泣かずに観られる人いるんだろうか?

あの才能と魅力に震撼しない人いるんだろうか⁈















マイケル・ジャクソンと、えてして比較される事も多い、ポップス界のもう一人の天才がこの方。







シンガーとしても、ダンサーとしても、ギタリストとしても、ソングライターとしても、演出家・芸術家としても、全てに於いて卓越した才能とセンス、輝きを持った音楽界の巨人。







歌い、演奏し、踊り、そしてその全てを「魅せる」パフォーマンスは、どれを観ても新鮮で魅力的で、その存在にシビれるとしか言いようがありませんキラキラ







2007年のスーパーボウル、ハーフタイムショー。












豪雨って

神がかってやしませんか⁈






きっと神様は、このオレンジのシャツにパステルブルーのスーツを着た殿下に、嵐の演出をぶちまけながら、いつか、お側ちかくに置くことを夢見ておられたんでしょう…。



いや、神様、早すぎます…。










→次回、エアロスミスも、ブルーノ・マーズも、ボーイ・ジョージも…カッコ良すぎるライブ映像ありすぎやけど、今、私つきっとが毎日のように観ているライブはこれ!!