
文字なし。
画像だけ。笑
それでも十分に季節を感じさせてもらいました

おじいちゃんがいた頃は
渋柿の皮むきや、柿に紐をくくりつける作業を
よく手伝ってました。
わたしもまだ実家にいたので

それを軒下の洗濯物干しの竿みたいなとこにずらーっと並べて
それを見ては秋から冬への移り変わりを感じたものでした。
今はもうおじいちゃんはいないので
干し柿作りはお父さんの仕事になっているようです

そうやって時代も移り変わってゆくのですね~。
なんだかセンチメンタルでホームシック

さーてさて、今年の干し柿のお味はどうかしら

届くのがたのしみだー
