ごめんなさい。
また、更新が遅れてますね。
今週はテストとレポート提出があるので、来週にでもまた、書けるといいなと思っています。
自分勝手ですみません。
では、また…
ごめんなさい。
また、更新が遅れてますね。
今週はテストとレポート提出があるので、来週にでもまた、書けるといいなと思っています。
自分勝手ですみません。
では、また…
タイトル通り、ちょっと?番外編です。
不登校にも関係するので、テーマは不登校で。
少し余談ですが、敬語で書くのをやめようかと。
堅苦しいし、書きづらいし(笑)、読みにくいかなと。
私は基本、日常会話は標準語と博多弁、関西弁で成り立っています(笑)
ということで、日常会話と同じように…
でも、敬語も混じるかも(笑)
そこはあしからず( ̄ー ̄;
そして、書く能力もないので…
そこもあしからず(笑)
この前の記事は中学1年だったときの話。
その時に今の大学に入るきっかけとなったことと、出会った。
今の大学は語学の大学で、前にも書いたように専攻は英米語。
第2言語はスペイン語。
そのスペイン語に関する話をするけん。(やっぱり博多弁で記事を書くと変な感じ?)
中学1年のときに友達になった子が、『ARIA』という漫画にはまっているからといって、教えてくれたのがきっかけ。
その漫画はイタリアを舞台に描かれている1人の女の子と、その周りの人たちの話。
わたしは漫画の絵にすごく魅力を感じて、
「いつかイタリアに行ってみたい!」
って思って、
それじゃあまず、イタリア語を勉強せないかん!
って感じで、イタリアにハマっていったんよね…
で、いきなり飛ぶけど…
高校でイタリア語を学べる学校はないから、じゃあ同じ外国語で、まず英語を学ぼうと思った。
で、高校入って。
イタリア語を学ぶ夢はまだ持ち続けてたから、大学でイタリア語を学べるとこ探して。
高校1年のときから探してたかな。
オープンキャンパスも行って。
でも、記憶が確かであれば(笑)、高校2年のとき、東京の大学にオープンキャンパスに行って、イタリア語の体験授業を受けて、ショックを受けた。
なんか、授業についていけそうもないな~って。
そこでイタリア語を断念。
諦めんの早いでしょ?
たしか、そこぐらいしかなかったんだよね。
イタリア語を学べて、自分が行きたそうな学校って。
だから、そのあとは、お父さんと2人で行ってたから、東京観光して終わり(笑)
あ、珍しいでしょ?
お父さんと2人でとか。
うちはね、よくお父さんと2人でスケート行ったり、どっか行ったりしてたの。
そして、お父さんは東京住んでたらしいから、2人で行ったってかんじ。
交通機関とか道とか詳しかったね~(笑)
で、イタリア語を諦めてからは、スペインの建築物に興味を持ちだして…
もともと、イタリアも建築物とか、景色とか、文化とかを好きになったのがきっかけだったからね。
スペインの建築物に興味を持つのも不思議じゃなかったんだけど。
スペインのサグラダファミリアに行きたいと思ってからは、ずっとスペインに行きたいと思ってたし、思ってるし…
スペイン語も学びたいと思ってたし、学んでるし(笑)
それが今に繋がってるってかんじかな。
だから、目標って大事なんだなって思ってる。今もずっと。
目標なかったら、今の自分はないと思うし、まだ学校なんて行ってなくて、ぼーっと生きてたかも。
それを今どうしようか悩んでる人には伝えたい。
同じような経験をしている人なら、なおさら。
まあ、今も悩むときはあるんだけどさ。
学生だし。18歳だし。まだ大人と子供のあいだみたいな感じだし。大人よりも人生経験は少ないし。
だから、大人よりも近い感覚で話を書きたいなって思いました。そして、これからも。
じゃあ、番外編?はここまでにしますか(笑)
では、また。
また、1ヵ月ほど更新していませんでしたね。
すみません。
少し、近況を。
9月末に大阪に戻り、また大学生活をしています。
ときどき、京都に遊びに行ったり、親戚の家にお邪魔したり…
変わったことといえば、特にはありません笑
ただね、最近ふと思うのは、いつか耳が聞こえなくなるんだなあ…って。
その恐怖心が少しずつ出てきたかも。
まあ、左耳が悪いだけで、右耳は正常なんだけど。
…と、ここまでにしておきましょう、近況は笑
中学校は私立でした。
小学校のころに、地元の中学校に行きたくなくて、親に提案されたのがきっかけですかね。
私立に行けば、今の状況が変わるんじゃないかなと思って。
でも、結局は入学して、3日ぐらい行って、そのあとは修学旅行ぐらいしか行ってませんね。
その中学は、全校生徒で修学旅行に行くので、ちょうど1年生のときが修学旅行に行く年だったのです。
そういえば、修学旅行は京都とか奈良とかでしたね。
その近くに今は住んでるっていうのは、不思議な感じです笑
中学では、仲のいい友達が2人いて、よくメールもしてたし、家に遊びに行ったりしてたなあ…
だけど、クラスメートとは仲良くなれなくて、自分が運動が苦手なのもあって、体育のときとか、ちょっとしたいじめみたいなのがありました。
あれがいじめといえるのかどうかは分かりませんが、自分ではそう感じています。
学校に行かない日々が続いて、公立ではないので、やめるかどうかなんて話も2学期、3学期には出ていました。
私がそんなとき、父は1人で中学の教頭先生に会いに行き、話をしていたそうです。
おそらく、私がどうなっていくのか心配で、どうにかできないかと行ったのだと思います。
そのことは後で聞きました。
そこで結局は、その中学は1年でやめ、地元の公立の中学へ転校しました。
…と今日はここまで。
続きはまた。