こんばんわ

今日は、神根グラウンドにて、トレーニングマッチでした。
東川口さん 大宮日進さん グランデさん
ありがとうございました。
さて、新人戦に向けて
少しずつですが、準備に入ってます。
んん~、まだまだ力不足すぎる
サッカーに対しての
軸がぶれてい
良いとき 悪いとき
悪いときにいかに、最低限やれるか?
言われたことだけでわ
ダメです
まぁー、親があれこれ やって
自分で最低限やれない人には
無理ですよね?
黙っていれば、勝手にやってくれるんだし
努力もせずに助けてくれるんだろう
サッカーは誰がやるんですか?
アップや準備ができない人は
当然、出られません
試合以前の問題点がありすぎる
毎回、チームでトレーニングしています。
毎日の反復
繰り返しされる
トライ&エラー
そこで、自分の力をつける
毎回、こなしてるだけの人では、質問にすら黙っている。
なぜ?
結局、自分で解決したり、答えがだせないんだな。
試合は、自分で考え答えをださなくてはいけない
子どもだから、出せない
という理由は、ない
出すためには、毎回のチームトレーニングに答えがある
それは、1つや2つではない
無限にです
人の数だけ
それがあってるかどうかは?
チームスポーツですから、そのチームによってでしょう。
1つ言えるのは、体格やセンスでかたずけて、自分で順番をつけて、順番待ちしているだけの努力をおこたる自分の都合ヤローなやつだ
未来は自分で切り開く
切り開くためには、努力を力をつけるしかない
一人ではなくチームと友に