前回のつづき
伊勢を後にして、向かった先は岐阜。
岐阜に住む友人の案内で、
長良川の鵜飼を観に行ってきました
日が落ちた暗闇の中、

日が落ちた暗闇の中、
赤々と燃える篝火が川面に映り、
鵜匠と鵜が一体となって繰り広げられる世界。
鵜匠が鵜を励まし、
鵜がそれに応えようと健気に頑張る姿が
心に響きました。

長良川の鵜飼は、

長良川の鵜飼は、
1300年以上の歴史がある
岐阜の夏の風物詩。
伝統装束に身を包んだ鵜匠が
「ホウホウ」と声をかけながら
鵜を自在に操って鮎を狩る。
伝統文化の良さを感じることができました。
伝統を受け継いでくださる方たちに感謝します
伝統を受け継いでくださる方たちに感謝します

つづく
