*なにわのクール宅急便* -6ページ目

中央公園 (OCATの南)

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街中なんですけど、人も少なく住人もいないのでゆっくりできる場所です。

ちょっとビル風が強いですが、近くにコンビニもあるし、ええ感じです。


■中央公園 (OCATの南)

 

トゥーバ (ナイフ&ハサミ)

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一本の刃でナイフ、もう一本の刃を出してハサミ。

これは便利!、ありそうでなかったモノですね!!


■トゥーバ (ナイフ&ハサミ) \2,940

 メーカー:スノーピーク

 スノーピークのHP

難波八坂神社

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牛頭天王様です。


京都、八坂神社の分社の1つで、御祭神は京都と同じく、スサノヲノミコト(素戔嗚尊)とその家族です。

スサノヲノミコトは、インドの釈迦の生誕地に因む祇園精舎の守護神であるゴヅテンノウ(牛頭天王)ともされておりました。

大概の神社では御祭神を直接拝見することはできませんが、ココでは拝むどころか、触れますし、食べられることもできます。中でライブをすることもできます。大サービスです!



■難波八坂神社

 http://www.kamnavi.jp/it/kinki/nanbaya.htm


 大阪市浪速区元町2-9-19

 

Micro-Compact Home 「m-ch」


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a quickr pickr post

2.6m×2.6m×2.6mの極小空間プロジェクトが、ドイツ電気通信メーカ「O2」の協力により学生寮として完成した。

2.6m四方と言えば四畳半。そこに衛生設備や収納まで含んでいるので正に極小空間ですね!

ワタシはキャンピングカーに憧れてるのでこんなのに目がないです~。

写真ではよく分かりませんが、ワンルームマンションだと一緒の空間になりがちな、動的な部分(食事したり勉強する場所等)と静的な部分(寝る場所)は分けられているようでなかなか住みごごちはよさそうです。

■Micro-Compact Home 「m-ch」

 microcompacthome.com

 マイクロ・コンパクト・ホーム(m-ch)

 http://www.0lll.com/archgallery2/horden_micro-co

ソーク生物学研究所

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1963年設立。生物学の研究では世界有数の研究所。設計はルイス・カーン。

ソーク博士は 「環境が霊気を吹き込む」というユニークな感覚の持ち主で、研究環境が研究者の創造性に大きく影響を与えるという考えを持っており、その思想がカーンの感覚を通して美しい建築を世に誕生させたのでしょう。

計画当初この中庭には木を植える計画だったがバラガンの助言により現在の「石のプラザ」に変更されました。 カーンとバラガンは一見全く違う作風でバラガンが助言をしていたこと自体驚きなんですが、詩的な建築を創るいう点では共通しており、その親交がソーク研究所の最大の魅力である「石のプラザ」へと実を結ぶことになったんですね。


■ソーク生物学研究所

 アメリカ カルフォルニア州

 設計:ルイス・カーン

 地図

 「ソーク生物学研究所の解読」 京大 前田研究室

 生命の神秘を解き明かす 創造性の坩堝 「ソーク研究所」

 Blog:plataformaarquitectura ←写真


■時期は不明ですが、ルイス・カーンのドキュメント映画「マイ・アーキテクト ルイス・カーンを探して」

 が大阪でも上映になります!!

 「マイ・アーキテクト」公式HP

 第七芸術劇場