LUMIX DMC-FX01
▲携帯 W41CA 2M(1600x1200) 0.0004s
▲LUMIX DMC-FX01 6M(2816x2112) 0.002s f/5.6 ISO80
▲EOS KISS DN 4M(2496x1664) 1/350s f/4 ISO100
▲上からW41CA、DMC-FX01、KISSDN ピクセル等倍を2倍拡大
LEICA版DMC-FX01がかなり高価(7万円弱程度)になるということで諦めまして、松下LUMIX DMC-FX01(黒)を嫁さんの誕生日プレゼントとして(無理矢理ですが、、汗)購入しました!
購入店は日本橋ジョーシンで本体 39,800円ポイント13% + 高速SD512M 7,800円ポイント15% 合計で約41,500円。
いやいや、最近のコンパクトデジカメはすごいですねー!。思ったより良く撮れる!!
□良い点
・広角28mmの湾曲収差が気にならないレベルでグッド。
・液晶モニターの画素が細かくて見やすい。 2.5インチ20.7万画素
Caplio R4 は2.5インチ15.3万画素←ビデオカメラみたいでみにくかった。
・暗いところでの撮影の時、光学式手ブレ補正が優秀でシャッター速度1/8でブレない。(MODE2)
・初期設定でシャッター速度1/8より遅くならないようになっているので安心。その分ISOが自動増加(固定可)
・夜間でも夜景モードにすればノイズが少なくきれいに撮れる。(ISO80固定でシャッター速度が最大8秒)
・画像再生の時のサムネイル表示が高速。(最近は当たり前?)
□悪い点
・デザインが無難すぎる。
・本体上面と両側面のシルバー部分がプラスチックで安っぽい。
・シャッターボタンにズームレバーがついているので片手で撮ろうとするとズームがしにくい。
・撮影モードダイアルが回しにくい。
・ISO200以上で画像が荒れる。(1/2.5型CCDの宿命?)
・マクロ撮影の望遠側が30cmで意外と近くに寄れない。
・F値が手動で変えられない。(意図的に背景をぼかしたい時に不便)
■松下 LUMIX DMC-FX01
当ブログ関連記事:Leica C-LUX 1
Craft Design Technology クラフトデザインテクノロジー
日本から世界に発信する全く新しい考えの高級文具ブランド。のハサミ。
道具は基本的にシンプルな機能美というやつがあるのが好きなんですが、
この機能的でないハサミに興味津々なんです!
理由なくかっこええです!
ずーと前に記事にしたアマダナの電卓とおなじデザイナー(鄭秀和)なんですが、うーんやっぱ才能ですなー。ええもんつくりはりますわー。
■Craft Design Technology クラフトデザインテクノロジー
ハサミ 5,250円












