部屋の清潔さは、定期的に、訪れる人があるかどうかに決まる。
大抵、毎日か、毎週に定期に自分の部屋に誰かが訪れる状態では、
ある程度の清潔さは保つ。
まして、毎日お客さんが来るスペースだと、客観的によりきれいに
保たれるかもしれない。
正直に、言うと、部屋、片づけたら、よくいいことが訪れる。
自分がほぼ四年前、一年八か月のニートから離脱する前も、数か月かの
片づけを続けていた。
あんまり実家で片づけた部屋をじっくりと使えなかった。
部屋を片付けた後の数日後、オヤジに二万Tドルぐらいもらって、
東北まで行って、サーフショップのドミトリーを、一か月たりて、二週間ぐらい
サーフィンした後に、ネットカフェのサイドで就職サイドで仕事を探し始めた。
今までやってきた、二つの仕事は、一発で受かった。
日本語専攻の恩恵かもしれれない。 ほぼ四年間やってきて以来、自分のような
日本語ができる人がホテル業に来るのは、あんまりいない。 自分も、丁度、ちょっと
車に運転することが好きなので、給料がそんなに高くなくても、今までやってきた。
もう一度、あの光景がみたい。
部屋を清潔にしたいっていうよりも、やっぱり「部屋を清潔にする習性と習慣を身に着けたいかな」
部屋を生活にする習慣をつけていれば、仮に、誰かが一週間ごとに、訪ねてこなくても、
部屋を清潔に保つことができるかもしれない。
そのため、モチベーションを考える必要がある。 そして、それを維持することも大切だ。
部屋を清潔することって「人生に起こす問題を解決する」っていう哲学的な面も隠れているかもしれない。
多くのニートは、大抵、部屋があんまり片づけてない原因は、多分、ああいう「問題にちゃんと向き合う態度」が
きちんと備えてないかもしれない。
部屋を片付けることに通じて「人生の他の問題でも、ちゃんと向き合う態度を鍛えたい」