技術への情熱の維持は、ひたすらに情報を頭に入れ込むことより
大切だと思います。
モチベーションがあれば、他人に言われなくても、自分で情報を探そうとしたり、
自分で強くなりたくなるという。
たとえば、トイック900点以上になる情熱。
昔、日本語を学ぶ情熱は、ビデオゲーム機への情熱の延長だったかな。
当時に、子供のころから、ドラゴンボール、ドラえもんなどの日本マンガも
すきだった。 自分が子供のころに、社会を動かせる核心階層の大人の中に、
多分、日本時代で学んだ日本語が話せることをビジネスにするため、当時の日本と
の商業的な接触が頻繁だったかもしれない。 アニメとマンガなどが、市場への反響が
よかったため、この島に取り続けられたかもしれない。
最初は、PS2ゲーム機をメインに、記憶がもっともいい年齢の時に、数多く
日本語の音声情報を頭の中に入れ込んだ。
当時、高校のころも、専門学校で日本語を専攻にするのがよかったと思う。
このように、数多くの情報をより、システム的に、整理することができた。
大学ころには、ひたすらに当時のアニメを頭の中に入れ込んだ。
フルメタルパニックっていうロボット動画を繰り返してみる記憶もあった。
ご飯のころには、繰り返してあれを見た。 あれを見ながら、聞いたことを
ノートに書き込む時期もありました。
後は、ガソリンスタントでバイトする時、夜勤の時には、単語を見たりした。
塾に入れて、よく塾に通い始めたのは、気に入りの先生が現れたから。
その後、文化と会話について、いろいろと実際に本当の日本人と接触して
理解し始めた。
実際、文法のスコアが劇に上がったのは、ある問題集を毎週に二回か
三回で、毎回四時間ぐらいやってたから。 多分、三ケ月ぐらい続いてたかな。
大学、六年ぐらい通っていた。 五年目からサーフィンし始めた。
六年でよかったと思う。 そして自分の時間を毎日二時間ぐらい、
サーフィンしてた。
部屋にいる時には、最初は、日本の人がいる声の生放送みたいなところで、
その後は、ニコ生の生放送、後は、アニメを見まくった。 ひたすらに日本語を頭の
中に入れ込んだ記憶は、後の試験にも役に立った。
トップレベルに入るため、自分のほぼ半分以上の人生を日本語に使ったな。
それが、その代償か。 仮に、それほどの情熱がなければ、さすがになかなか
ここまでこられなかったかもしれない。
今は似てるプロセスを、、、英語のトイック900点以上に目指す。
そもそも、自分の大学時代の専攻は英語だった。
仮に英語がトイック900点以上になったら、次は、やっぱり学んだ英語を
ビジネス知識だとか、生物学と化学などの情報を吸収してみたい。
語学的には、その後の目標は、多分、ちょこちょこ、韓国語の検定を
準備するかな。
ドイツ語、イタリア語、ロシア語とフランス語にも興味があるけど、さすがに、
アジアまでくるヨーロッパ圏の人だとしたら、最低限の英語能力がつくらしい。
自分の十年前、以前の世代では、英語があんまり話せないアジアの人だったら、
あんまり通じない場合があるので、韓国語のほうが、経済的にいい選択だ。
これからは、多分、四ケ月に一回ぐらいトイック試験に参加するかな。