人はコンプレックスを持ち続けるからこそ、頑張れるらしい。








--高橋秀人の記事を読んで--


もっと自分を知らなきゃと思った。


自己分析を日々続けて行かないことには、


新たな自分には出会えないとも思った。


鷹の目と蟻の目を駆使し、


自分を俯瞰的に分析していけるようになりたい。


そのために、日々自分を見つめ直せるよう日記をつけていこう。


そして、自分の直せるところを全て直そうとするのではなく、


優先的に直せる部分を少しずつ直していこう。








--緊張しやすい自分に対して--


緊張しやすいなら、普段から緊張するシーンを想定して練習に取り組めばいい。


たとえば、人のいるところで話す練習や、


息をゴクンと飲んでみるとか。


いろいろ試してみないことには何も変わらない。








--向井君を見て思ったこと--


役者はその場でセリフを覚えないと周りに迷惑をかけてしまうから必死に覚える。


ありとあらゆる手段を講じて。


要は、覚えないと困る環境が、


自分の能力を120%引き出しているのだと思う。


だから、自分でもそういった環境を作り出せれば、


常に120%の力を発揮して、


物事を吸収できるのではないか。


ある意味、俳優さんのようにその環境を想定して、


その場にいる自分になりきる必要があるのではないか。


これを覚えないと、誰誰に迷惑がかかるとか。


仮定になるけど、ただやるよりは想定することで効率はアップすると思う。





--自分のあり方--


いろんな人の行動を参考にしているけど、


自分に合いそうなものだけ選べばよい。


人を真似る必要はなく、自分らしく、かつ人の良いところは貪欲に吸収していく。





 

















 





今日いつものに行って正直に打ち明けた。


「ここやると怖いけど大丈夫?」と。


相手は「大丈夫ですよ」と応える。


この簡単なやり取りをしただけなのに、


いつもと痛みの感じ方が変わった。


偶然のことかもしれないけど、


不安に思っていることを口にするということで、


気持ちの面で少しは楽になれるのではないかと感じた。


あまり不安を口にしたことのない自分だが、


もう少し、素直に、周りに話しても良いのではないかと思った。








サッカーができて、


さらには良いところに就職して。


そんなのずるすぎる(笑)


それだけ今まで努力してきたってことは認めるけど、


悔しすぎるわ。


自分に勝てる要素みつからないじゃん。


自分の存在意義を感じなくなるようだ。


オレの存在意義ってなんだ?


それを証明するために努力し、生きているんだな~。


汐留のような素晴らしいと感じた場所で働けるように、


今は辛いかもしれないけど、


一歩一歩、歩を進めて行こうではないか。





あ。


読書は毎日しようね。


文字に慣れていきましょう。


仕事をすることについて考えることも忘れずにね。











ラン後に何食べたらいいか疑問に思っていたから


金さんに聞いてみたら、


ラン後は内臓が弱っているから消化の良いものを食べるといいらしいです。





あと、朝食と昼食はセットで考える。


朝食に取れなかったものを昼食で食べる。


ランした後だとなかなか食べづらい物もあるから


そういったものを昼食に食べることを意識しよう。





まだ先の話にはなるけど、


もっと自分の体の事、


食に関する知識を増やしたいな。