思いこの仕事を始めたきっかけは、とあるテレビ番組を見ていたときのこと。ある方のヒストリーをやっていました。「プレゼントをあげたときの笑顔が忘れられない!」その時の話が頭から離れず、気が付いたらもう5年目です。ものつくりにはドラマがあります。ただ売るために作ってるんじゃない。そこに込めた思い。伝えたい情景。笑顔の架け橋。この私の作品を通して「少しでも世の中に笑顔が溢れれば嬉しい!」どんな形であれ、皆様に貢献出来ることがarch take の役割だと考えています。