パッシブでちょっとかっこいい住宅とは? | アークホームのブログ

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パッシブでかっこいい住宅ってなんなんでしょうか。

ふと、考えてしまいます。



暖かい住宅、パッシブ、断熱材、とかありますが、かっこいいのキーワードは難しい
ですね。

やっぱり、その人の好みがあるので何がかっこいいか考えてしまします。



ただ、素材同士の相性はあるのかなと思います。

特に自然素材は相性がありますね。

板貼と布クロスとかタイルと塗り壁とか、それと比べると、色は自由というか、かっ
こいいのは何かと共通する要素を持っている気がします。

民族性や地域性もあるし流行の色で景気がわかるともいいます。



ちなみにパッシブ住宅と自然素材の相性は抜群だとわたしは思います。

自然素材は見た目も温かみを感じられるのでより暖かく感じられるのではないでしょ
うか。



色の話でいうと、みんないい色を並べると、色同士のケンカが始まります。

一つ一つがかっこよくてもうまく合わせないとケンカをはじめてしまうのでしょう
か。



かっこいいはバランスでしょうか。

そのバランスをどう作るか。



バランスの中には、本当に些細なこと、何気ないことが上手く納まっている。

昔の建物を見ると、本当に自然にきれいに納まっていること、当たり前のこと。

それが、かっこいいと私は思います。。



あたりまえが難しいのかな。