「訳はあとで話す」 | delestage

「訳はあとで話す」

届け物ついでに友人宅でのほほんとしていたら、帰国したての先生から突然電話がかかってきてキレられました。な、なぜ…と混乱していたら、間髪入れず一緒に学会に参加する友人から連絡が入り、トラブル続出。昨日は途中まで楽しい気分だったのに、かなり憔悴して帰宅しました。


私が単にぼんやりしているだけなのでしょうか。教授って一体…と思うことが最近多いです。取り合えず、改めようとは思います。何を?って感じだけどw


ギリギリにならないと作業が進まない人間なので、ここしばらくは朝まで起きていました。丑三つ時も軽く過ぎると、ナチュラルハイが極まってまいります。似たような理由で夜更かししている人と、底抜けにポジティブなやり取りをしたりします。謎です、あのテンションは。


学会のホスト校のPh.D.、Niramonさんの想像図です。母が描きました。


NIRAMAN


Niramonてか、これNiraman(ニラマン=韮饅頭)じゃねえ? その後判明したところによると、Niramonは女性でした。メールの最後に、"p.s. I am woman."と書き添えてありました。すまん、ニラモン… 日本人だからでしょうか、五右衛門とかホリエモンとか、”モン”が付くと男性のような気がしてしまうのです。


母は面白いです。「大文字焼きは、実は○○を燃している」というネタで色々考えていたのですが、私の「古雑誌」よりも面白かったのが、母の


「おだんご」


おだんご焼いちゃってるのかよ!


pon de lion


これも母の作品です。寝ぼけ眼も、一気にしゃきっとします。