architectecの楽画喜帖 -15ページ目

architectecの楽画喜帖

たび・まち歩きをし、興味を感じたり気に入った情景、古美たレトロな建物やまちの佇まいをスケッチしています。

手前の建物は、ヒノキの板を張った入母屋造りの屋根が

美しい直島ホール。自然の風の力を使いホール内の空気

を循環させているそう。後ろの建物は町役場で、入母屋、

唐破風の屋根が組み合わさったポストモダン建築です。

 

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4月中旬訪れた時、「南寺」の周りの桜は満開でした。

黒い外壁の南寺と瓦の乗った赤茶けた土塀、赤い椿

の花と満開の桜が美しい通りのけしきでした。

 

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オルセー美術館は元は鉄道駅舎兼ホテルであった建物。

1987から美術館として生まれ変わり、1848~1914年の

作品を展示し、それ以前はルーブル美術館それ以降は

ポンピドウ・センターと役割分担しているそう。

 

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