FFさんの記事を読んで、ハタと気づきました。
そうか!過去問って第一志望だけじゃなくて、第二志望もやっておいた方がいいんだ。
(おバカ
)
偏差値帯としても、第二志望から手を付ける方がいいのかも!
で、結局第二志望の過去問を購入しました。
とりあえず、後期本科が始まるまで少し時間があるから、どこかで一年分トライしてみようか。
過去問は志望校からのラブレター💌ということらしいので、とりあえず読んでみました。
国語→え、記述ないの?満点取れるやつ。
算数→あ、解けそう。たぶん。
理科→難しいか簡単かのレベルがわからない。
なんとなくですが、これは早めに着手しても問題なさそうなレベルの気がする。
「二月の勝者」で、7月に偏差値68の島津くんが、
偏差値50の学校の過去問が解けないって描写がありましたが、
夏の時点での実力って、本当にあんな感じなのかな?
算数だけの話?
それにしても、改めて二月の勝者をみてるけど、なかなかこれえぐい。
新6年生の段階で、島津くんは偏差値68で開成(72)志望、花恋ちゃんは偏差値66で桜蔭(72)志望。
ずっと真面目に勉強してきた子が、更に1年間で偏差値4~6も上がるものなの?
トップ層は勉強量が違うから、やっぱり後半になればなるほど、ぶっちぎっていくものなのかな。
とか子は、本当によくも悪くも前期ほぼ同じ偏差値でした。
5年前期から比べると+2ptくらいは上がってるかな。
いやー偏差値上げるって本当に大変ですね![]()