自走への第一歩を踏み出したばかりですが、とか子自身が自走に不安があるので、宿題やテストの答え合わせは一緒にやってほしい、やり忘れていることがないかチェックしてほしい、と言ってきました。




えーえ、それいつまで?



ショボーン・・・



えーもしかして、受験までずっと?



ショボーン6年生になったら、自分でできる



えー(ほんまかいな)







とか子の憧れ校は自由な校風です。




しかも大学はほぼ外部受験です。




ちゃこままにおんぶに抱っこで合格をもぎ取ったとして、その後が超絶心配。




それなら、大学附属で自由にのびのび過ごしてくれた方が、よっぽど安心だわと言っちゃいました。




最後まで自立しないようなら、有無を言わせず大学附属受けてもらうよとも言いましたてへぺろ






そもそも、ちゃこままがとか子に中学受験を薦めたのは、とか子が人見知りを発揮しまくるので、体育会系の先生と相性が最悪だったことが発端です。





何がなんでも難関校という気負いは、ちゃこままにはありません。





それより、自分で考えて自分で行動できる子になってほしいと言う方が、気持ちとしては上かも。





宿題が多すぎるのであれば、自分で管理できる量に抑えた方が良い。特訓やめて本科だけにするという案も伝えたのですが、それはどうしても嫌だ!憧れ校に入りたいから、手伝ってほしいということです。





とりあえず5年の間は、宿題をこなせてるか、チェックします。





本当に低レベルな話であれですが、「宿題をしてるかどうか?」なんですよ・・・笑い泣き





朝勉とか、栄冠何周とか、遠い夢照れ