竹のフローリングは床暖房対応商品です。
このフローリングも収縮があるみたいで、実部分に葉書1枚ぐらいの厚みのパッキンを仮に挟んで施工します。
ストロボ焚いてしまったので視難いですが、竹の幹のブツブツが見えると思いまう。
長さは3尺(910mm)ですので 、ちょこまかちょこまか貼っていかなければなりません・・・・・・
2階は 杉の無垢本実フローリング・・・此方は竹と違い暖か味があります。床暖房しない2階の居室に向いています。
山城台・・・経過
かなりの荷重を受ける胴差しに 地松丸太を使っています。
これは24日の作業風景です。
丸太梁を仕込んでいます。
活躍するH大工
その日の夜・・棟もあがりました。
27日朝の風景・・・大屋根の垂木が流されてきています。
天気まわりですので 今のうちに野地を終わらせたいです。