こんばんわヾ(@°▽°@)ノ
素敵な絵本と出会わせて頂きました![]()
本のタイトルは『 ちいさいおうち 』です
おはなしの内容は、
「むかしむかし、静かな田舎に、
きれいなで丈夫な小さい家がありました
小さい家はのどかな田舎で移り行く季節を楽しんでいました![]()
小さい家は遠くの街の明かりを見て
『まちにすんだらどんな気持ちがするものだろう』と思いました![]()
ある日、馬の引っ張っていない車(自動車)が現れました
それからトラックやローラー車がやってきて
家のまわりはすっかり街になってしまいました
どんどん開発が進み、両側に高層ビルが建ち...
それでも小さい家はそこにありました
壁や屋根は昔のようにちゃんとしているのに、
ボロボロになってしまいました
ところがある春の朝に小さい家の前を通りかかった女の人が、
小さい家を救います
」
と、いった感じです
本当に大切なものを感じることのできる、
子供も大人も読んで感じることのできる絵本です
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