着いてすぐ、師匠に報告。「G線がゆるゆるになっててー。調弦めちゃくちゃだと思いますー!」
師匠、ささっと直してくださいました!音叉は、もうちょっと強めにあてると音が出る、そのあとすぐにバイオリンのどこかに音叉の丸いところを触れさせると反響してよく音がでるとのこと。
頼りになります!師匠!!

まずボーイング。
やはり持ち方。やわらかく、薬指をもうちょっと深く。
あとスピード。音をよく聞いて。

教本Sは、60.-62.
分散3度の練習、二重音と弦の移行の練習。
アップだけで短く弾いてみて、音程とテンポ感を確かめる。アップだけで弾くと音程が取りやすくなるそうな。それでも、師匠から「もうちょっと高く」何度言われたか…私はたいてい低めになってしまう模様。

新バヨ1は、62.-70.
G線は教本Sでもやってるので58.-61.は飛ばし、62.小さな遊び友達から。
63.ちょうちょうは教本Sの方でもスラーなしバージョンであったので、トントンと進んでいった。G線は音が太いからきっと音程はパーフェクトじゃないなーって感じがする。

新バヨ1もあと3曲~!師匠に確認すると、新バヨ2を買っておいてOKだってー!!
わーい、買いに行こう~o(^▽^)o