先ほど
20分ほど晒してしまいましたが、無かったことにして下され。
本日はアップなし! と思うたが・・・・
ヤクザと原発
福島第一潜入記
鈴木 智彦・著
ヤクザ専門ライターが作業員として内部告発!
用地買収、作業員派遣など、原発はヤクザにとって「最大のシノギ」。実際に働いて初めてわかった福島第一原発という「修羅場」
で、本日
楽天より届いたので、その辺のトコしっかりオベンキョいたしますことで、ワタクシの不手際をお許し下され。
それがどうした! やめれ
土日 バリバリ仕事
と、張り切っておったら明日 雨で延期となりました。![]()
で、
ネット ぐりぐりしております。
そして、先生のお言葉 拝聴しております。
http://takedanet.com/2012/03/post_b528.html
ガレキ処理問題です。
怒りの MP3 聞いちゃり!
沖縄にまで ガレキを運ぶんか?
おまいら やめれ!
・・・・地元で処理しーちゃ! なんか方言でるけ~・・・・
本日の放射線量
18分速く測定できるが、それがなにか影響するか検討中である。
放射能を測りながらこう考えた。
智に働こうが、情に流されようが、意地なんか通しても、兎に角この放射能汚染国は住みにくいのだ!!
住みにくさが高じても、
ほかに越す国はあるまい。
・・・・人でなしの国へ越すばかりだ! ここがそうじゃん ニッポン・・・・
■震災から一年…未だ収束をみない福島原発の実態とは
震災からまもなく一年が経とうとする中、シアター・テレビジョンでは
この一年間の追い続けてきた震災・原発についてを特集します。
その第一弾として、ヤクザ専門ライターとして活躍中の鈴木智彦氏が
福島原発へ文字通り「潜入」した情報を元に、
その実態を暴く生放送をお届けいたします!
(鈴木氏は原発作業員として福島原発内部に入りました)
時計型カメラに記録されたありのままの福島原発の姿が
今目の前にある危機を克明に映し出すことに…
「これが福島原発の実態なのだ…」
放送日時は本日3月6日(火)17時より!
ニコ生トークセッション「ヤクザと原発 ~福島第一潜入記~」鈴木智彦×青木理
観ないと後悔!
こっちのゴミはどうする~ん?
知っているだろうか。秋田県のすぐ隣、青森県には六ヶ所村に使用済み核燃料の中間処理施設がある。今頃はおそらくそこも雪に埋もれているだろう、そこもかねてから危険性を指摘されてきた。
六ヶ所村の中間貯蔵施設は、ほぼ満杯の状態で約3000トンの使用済み燃料棒と超高濃度の放射能廃液240立方メートルがタンクの中で貯蔵されている。
すでにタンクも老朽化していて、震度7クラスの大地震が北海道・青森沖で
生じたら、タンクから直ちに大変な量のセシウム、プルトニウムなどが流れ
出してしまう。この超高濃度放射能廃液のガラス固化作業を一刻も早く始め
なければならない。容易に悲惨な状態が予測される。
ところが残念なことに、日本ではこれらのガラス固化作業は一向に進んでい
ない。
今急がれるのは、全国各地の原発基地にそのままプールに保管されている使用済燃料棒を、直ちに乾式の保管に入れ替えてしまうことだ。事故のあった福島第一原発でもモデル的に乾式の保管もなされていた。
実は報道されていないが、その乾式保管の燃料棒は、あれだけの洪水、地震に見舞われても大丈夫だった。
後日、写真も見せていただいたが、大きなステンレス製らしい筒に入ってい
て横倒しになっていた。それ以来乾式の保管に大変興味を持った。エネシフ
での勉強会で、私は米国の物理学者で核拡散の専門家フランク・フォンヒッ
ペルさんとゴードン・トンプソンさんにお聞きした。
「乾式の保管とはどうすればできるのですか」
「日本の場合はプールで使用済燃料棒を冷却して5年もすれば、取り出して乾式で保管できるのでそのほうが安全である」と話してくれた。
そうであれば、全国各地にある原発基地の5年を経過した使用済燃料棒を早く集めて、どこか一箇所で乾式の保管したほうが、危ういプールによる水の保管よりはるかに安全ではないだろうか。
六ヶ所村の中間貯蔵施設はすでに満杯で、新たな燃料棒を保管する余裕はない。新たな中間貯蔵施設を探すにしても、福島原発の事故が生じた現在で、どこも受け入れてくれる所はないだろう。国民は福島の事故を見て身にしみてその怖さを感じている。
今、全国にある58基の原子力発電所はそれぞれに広大な敷地を保有している。そこに震度10くらいにも耐えることのできる建屋を建築して、最終処理施設ができるまでの間、自らの原子炉で生じた使用済み燃料棒だけでも乾式で保管を始めるべきではないだろうか。
原子力発電所から50、60キロ圏の住民はいつ不測の事態が生ずるか、皆が内心不安に思っている。
これだけなら、住民もこれまでのプールによる冷却よりも安心できるので同意を得られやすい。
「大地震と津波災害に強い使用済燃料棒の乾式保管施設をそれぞれの原子力発電所内に新たに作るとしたら、どれくらいのコストがかかるのでしょう」
私はフランク・フォンヒッペルさんにお聞きした。
「2兆円もあればできるはずです。しかも狭い場所でOKです」
それなら、各電力会社が積み立ててきた3兆円の原子力環境整備促進・資金管理センターの再処理積立金がそのまま残っているではないか。それを取り崩して、一刻も早く使用済燃料棒の乾式保管施設を作ることが先決である。
原発の再稼動を巡る議論の前に、やるべきことがある。例年にない大雪の、北陸、東北、北海道の原子力発電所では、使用済燃料棒たちは声も上げることができずにひっそりと待っている。
☆第155回 山田正彦メルマガ☆~後編~
2月29日のブログから転載させていただきました。
1号機に292本、2号機に587本、3号機に514本、
4号機に1331本、5号機に946本、6号機に876本
4号機 使用済み核燃料保管プールは4階にあるらしい。
このプール 下から支えることは出来ません!
建築的にあり得ない・・・・
・・・・スカンジナビア半島は有史以来地震がないらしい・・・・
本日は重大なるミッションを請けて
「あなた! 多摩川方面 探してらっしゃい」![]()
多摩動物公園から絶滅危惧種の鳥逃げる
多摩動物公園(東京都日野市)は1日、飼育している絶滅危惧種のホオアカトキ1羽(雌)が逃げたと発表した。人間に危害を加える恐れはなく、同園は「見掛けたら、むやみに食べ物を与えたりせず、連絡してほしい」と情報提供を呼びかけている。
同園によると、2月29日夕、近所の住民から「見慣れない鳥がいる」と連絡があった。ケージで飼育しているホオアカトキを調べた結果、24羽のうち1羽がいなくなっていた。金網やネットに破れはなく、原因を調べている。
ホオアカトキは体長約50センチ。胴体は黒でくちばしと脚が赤く、逃げた1羽は水色の識別用の足輪をつけている。絶滅の恐れがあり、国際自然保護連合(IUCN)のレッドリストに記載されている。
(2012年3月1日21時40分 スポーツ報知)
おりませんでした

・・・・12、154歩 9.11km 477.3kcal の、ミッションは達成・・・・




















