ムシヒキアブ


双翅目・シオヤアブ亜科・シオヤアブの雄と判明

不快害虫
代表種のシオヤアブは体長23~30mm、がっしりした脚を持ち、腹部が細長く先端に白い毛が生える。

アブに似ているが、人は刺さない。羽音が大きく、歩行者の回りを飛び回ることがあるため、恐怖感を与える。

大型で全身毛むくじゃらの、体型・行動ともにアブに似た虫。平地の草原や明るい林で見られる。 地上近くを這うように飛ぶ。幼虫は森林内や河川沿いの湿った地表、落ち葉の下等にいて、他の昆虫の幼虫を捕食して生活する。成虫は春~秋に活動し、肉食性で飛びながら地表の止まっているコガネムシやアブに襲いかかり、捕食する。種類によってはミツバチを襲うものがおり、養蜂家から敵視されている。
と、イカリ消毒株式会社 グッド!のホームページに出ていました。


ここに行き着くまでに「昌子のお庭は虫づくしグッド!でたっぷり毛虫の観察をしていたら

大島 淑さん撮影
東大農場演習林観察記録2008.7.3.8
公式HP『西東京市 東大農場・演習林の四季』
開設されました。

というトピックス発見!ここの写真に何となく見たような・・・・



虫眼鏡というのはまさにこんな時に必要じゃった

・・・・とかげてんとうむしかたつむりカエルハチとかげてんとうむしかたつむりカエルハチとかげてんとうむしかたつむりカエルハチ・・・・