はまってしもうた 5
が最高
1.プリズン・ブレイク シーズンⅠ 8~12・・・
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2.プリズン・ブレイク シーズンⅡ 1~12・・・
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3.イン・ハー・シューズ・・・
4.あおげば尊し・・・
5.300 ・・・
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6.ラストキング・オブ・スコットランド ・・・
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7.リーピング ・・・
8.グアンタナモ・僕たちが見た真実 ・・・
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9.ロッキー・ザ・ファイナル・・・
10.ゴーストライダー ・・・
総評
「プリズン・ブレイク」はⅠ・Ⅱで44話 一話43分で1.892分、31時間52分と特別編各1話で86分、合計1,978分の大作ですが観てしもうた、シーズンⅢがアメリカでは既に始まっておりますが日本ではまだまだなのでやっと一息。
「インハー・シューズ」結構こんなん好きです。
「あおげば尊し」観なくても日本人なら分かる!・・・というような物語でした。
「300」映像がエイゾーです。
「ラスト・キング・オブ・スコットランド」初志貫徹はなかなかに難しい、権力を持つとこうなっちまうんだ・ウガンダ
「リーピング」バッタバッタと・・・・
「グアンタナモ・僕たちが見た真実」戦争となれば何処の国でも同じようなことはあるもんだ。
「ロッキー・ファイナル」おすぎかピー子か知らぬけど泣けるというので観てしもた。泣ける~
「ゴーストライダー」ニコラス・ケージ「リービング・ラスベガス」でアカデミー主演男優賞とったのに骸骨にならんでもいいのでは?
読書の秋なのに~
1.むこうだんばら亭 乙川優三郎 (新潮文庫 540円)
だんばら波は人生の逆風のシンボルである。清く正しく美しい人生からは程遠く、身も心も汚れ、悔いと恥にまみれて生きる人間を翻弄する運命のことなのだ。どんなに棄てようとしても、棄てることのかなわぬ汚辱の過去。それが蘇る時の心の激しい震えと苛立ち。それもまた、ダンバラ波なのであろう。・・・解説より
2.ペインテッド・ハウス ジョン・グリシャム (小学館文庫 1,000円)
久々の700ページ、文庫本で1,000円、充実の一冊・・・グリシャムが本来、一番書きたかった小説ではなかったのか。・・・と解説にあった。
3.凶刃 用心棒日月抄 藤沢周平 (新潮文庫 620円)
用心棒シリーズの完結編、もう青江又八郎には逢えません。
4.ルポ最底辺-不安定就労と野宿- 生田武志 (ちくま新書 777円)
「究極の貧困」を生きる野宿者。それはフリーターの未来の姿なのか?不可視化される貧困の現実を伝える。・・・帯より
オシゴト小仕事大仕事
1.夜間工事 日本橋あたりでせっせとやっつけました。年末から1月にかけてまたやるらしい
2.原宿マンションの一室 いよいよ来月から工事、今月はプレゼンの日々
3.S不動産浦和支店 これもいよいよ来月から工事、今月はプレゼンの日々
4.S不動産目黒支店 今月はプレゼンと見積もりの日々
5.高田馬場Aビル 設計と近隣調整の日々
6.目白S邸 設計変更でCG三昧の日々
7.用賀Iマンション 外部改修工事見積もり調整で業者選定の日々
8.三鷹Rマンション 外部・給水改修工事の監理来月着工に向けてコマゴマの日々
9.三鷹と目白の不動産有効利用コンサル あっちこっち調査・打ち合わせの日々
10. 湘南台の小さな秋ではなくオシゴト でも結構手間ひまかかった日々
今月は朝散・ダンベル・ブログリ・デジリー・脳トレの有意義な日々が送れました。満足満足
新記録 体重65キロ台(65.0~65.9の間ですけど)達成 









