江戸へ出るかねてより懸案の深川を散策 秋山小兵衛も歩いたであろう深川へ。 富岡八幡・深川不動から1830年の深川佐賀町へ 。 富岡八幡宮 深川不動尊 伊能忠敬 像もお勉強して、深川といえば「深川めし 」の昼食 江戸から近代の建築探索へ。 リフォームを繰り返し未だ現役の「清洲寮 」 霊巌寺 側より見る 鉄枠の窓と手摺 良いのだ! 1933年の建築、74歳・健在なり・・・かなりガタは来ているが・・・・ ということで猛暑日の中サクサク散策の夏休み・・・でした。 ・・・・しかし、深川めし「辰巳セット」2,100円高くねぃ?・・・・