『鬼平犯科帳(一)』を買ってしもうた
通勤途中(京王線:明大前付近)で「人斬り半次郎・賊将編」を読み終わってしまったので、帰りの電車では何を読めばいいのじゃ~ と、焦ってしもうて目白到着と同時に野上書店へ直行。
久しぶりに翻訳物をと思ったが、ついつい池波正太郎の棚へ、やばい!と思ったが、手は「鬼平犯科帳」へ延びてしもうた。
24巻もあるのです。(「剣客商売」は16巻+番外編2編)
しばらくは又江戸時代にタイムスリップの日々がつづくのじゃ。![]()
【古地図で東京めぐり】
は必携アイテムとなるのです。