ArchiCADのオブジェクトは『GDL』という言語で書かれています。そのGDLについては、リファレンスがヘルプメニューにあります。『GDLリファレンスガイド』
GDLは基本的に図形を描く関数群で、それを上から順番に描いていきます。上からステートメントを実行という事ですね。
では、このGDLはどこで書くのかというと、メニューから「新規オブジェクト」です。
ファイル - ライブラリとオブジェクト - 新規オブジェクト

そうするとスクリプトエディタが開きます。

ざっと見た感じ、大切なところは
・パラメータ ← パラメータを定義
・パラメータスクリプト ← パラメータの値を状況により変化させるスクリプト
・2Dスクリプト ← 2Dの形を作るスクリプト
・3Dスクリプト ← 3Dの形を作るスクリプト
だと思います。
GDLは基本的に図形を描く関数群で、それを上から順番に描いていきます。上からステートメントを実行という事ですね。
では、このGDLはどこで書くのかというと、メニューから「新規オブジェクト」です。
ファイル - ライブラリとオブジェクト - 新規オブジェクト

そうするとスクリプトエディタが開きます。

ざっと見た感じ、大切なところは
・パラメータ ← パラメータを定義
・パラメータスクリプト ← パラメータの値を状況により変化させるスクリプト
・2Dスクリプト ← 2Dの形を作るスクリプト
・3Dスクリプト ← 3Dの形を作るスクリプト
だと思います。



