ワシントンDCの自然史博物館、2階へやってきました。
ここもいろんな展示があるんですが、目玉の1つである、鉱物と宝石のコーナーへ。。。
まずは大きなサンゴ。。。
こちらは、孔雀石という、銅の二次鉱物ですが・・・大きなカエルにしか見えません(笑)
お次は、7033カラットのトパーズ。
こちらは、リチア輝石というそうです。
これまた巨大なブルーサファイア。。。
この水晶玉なんて、242323カラット(約4.8kg)もあります。
他にも、値段も付けられないような貴重な宝石がたくさん展示されているんですが、その中でも最大の目玉が、こちら。
ブルーダイヤとしては世界一の大きさ(43.52カラット)を誇る、「ホープダイヤモンド」です。
周りに人が多すぎて、これ以上の撮影は断念。。。
で、宝石コーナーを離れて、残りの部分も更に駆け足で見物。。。
海亀君の骨格標本。
タカアシガニなんてのも。。。
最後に、氷河期の頃の人類の生活の展示などを見て、閉館時間に追い立てられるように外に出ました。。。