ラスベガスで宿泊した、リオ・オールスイートホテル のご紹介の続きです。
今回はバスルームがメイン。
リビングルーム側には絵の1つもかかってませんでしたが、何故か、こんなところに・・・。
オールスイートを謳っているホテルですが、実際には、部屋は広いだけで、特に区切りがあるわけじゃありません。
バルルームも、結構広いんですが、ダブルシンクにもなっていませんでした。。。
その背後にクローゼットがあり、その中にセーフティボックスがあります。
ダブルシンクになっていない・・・と書きましたが、トイレのそばでは、一応、もう1つ手が洗えるようになっています。
バスアメニティはこんな感じ。
ちょっと寂しいですねぇ。
バスタブも、面積はそこそこですが、たっぷりとお湯に浸かりたい日本人にとっては、深さが物足りません。
シャワーは例によって、固定式です。
・・・ということで、部屋のご紹介は終わり。
オマケに、滞在中に食べた、固焼きそばをどうぞ・・・。
