サンフランシスコ空港のアライバル・スイートのご紹介の続きです。
シャワールームには、こんなバスローブまで置いてありました。
これを着てラウンジ内をウロウロしたら・・・怒られるんでしょうね(爆)
ちなみに、シャワーを利用すると、こんなコンパクトなパッケージに入ったバスアメニティのセットをもらえます。
開けると、こんな感じ。
中身はH2Oブランドです。
あとは、シンプルなので、ご紹介するほどのこともないかな・・・。
空港のラウンジらしい設備とも言えるのが、これ。
って、ただの時計ですが、シャワーでのんびりしすぎて、飛行機に乗り遅れるわけには行かないので。。。
ちなみにこのシャワールーム、ラウンジの規模のわりには、かなりたくさんあるようです。
やっぱり、ここを利用するお客さんは、到着して、さっさとシャワーだけ浴びて、出て行くのが標準的なんでしょうか。。。
さて、ラウンジを出て、こんな飛行機の模型が展示された通路を通って、いつも国際線で到着して国内線側へ抜ける通路へと逆戻り。
セキュリティチェックを受けて、ラスベガスへ向かう国内線のゲートへ移動しました。
で、早速、ラスベガス行きの機内です。
最前列の1Cの席に座っていると、出発前はずっと開きっ放しの扉から、離陸準備中のコックピットの様子がよく見えます。
UAの中で、低価格路線を受け持っていたTed・・・は、もうなくなったはずなんですが、未だに機材はTedのA320、エコノミープラスとエコノミーしかない機材ですし、Tedの表記もそのまんま。。。
サンフランシスコ-ラスベガスの短距離路線なので、サービスはドリンクくらいしかありません。
それでもこの時は、1缶丸ごともらえたので、半分眠った状態でそれを飲みながら、ボ~ッとしてたら(笑)問題なくラスベガスに到着しました。。。
