これまで1日おきに交互に続けてきたこの旅行記シリーズ、大長編だった南米旅行記が終わったので、ここからは毎日続けることにします。

・・・ネタ切れになるまでは。


さて、この時シンガポールで泊まったのは、コンラッド・センテニアル・シンガポール

ヒルトン系列のホテルの1つで、シンガポールでまともに滞在する時には定宿にしてます・・・が、このブログを始めてから、シンガポールの市内で滞在することはなかったので、ご紹介するのもこれが初めてになります。

部屋に着く前に、エレベーターホールから外を覗くと。。。

目の前には、マリーナ・マンダリンホテル

ちょっと離れていますが、マーライオン君もよく見えました。

さて、部屋に入ってみましょう。

まずは・・・いきなりですが、入り口の脇にあるクローゼット。

夕立の多いこの辺りでは、傘も必需品!?

その脇にはミニバー。

アルコール、コーヒー類など一通り揃っています。

部屋は特段広くもありませんが、必要十分な大きさです。

テレビは薄型・大画面タイプが壁に埋め込まれていました。

ワーキングデスクと椅子は、使いやすい実用的なもの。

部屋の隅にはこんなソファがありましたが・・・ちょっと安っぽい?