一夜明けたら、この日はWSOPの本番。
この時の様子は既に7月1日の記事 でご紹介してますので、そちらをご覧ください。
私の出るイベントは夕方5時からだったので、ゆっくりと起きて、ホテルの近くのパンダエクスプレス でブランチを。
その後しばらくカジノで時間をつぶして、RIOホテルへ向かいました。
とにもかくにも1日目の激戦を生き残り(しつこいですが、7月1日の記事をご参照ください)、翌日まで休憩・・・となったのが、夜中の2時。
24時間眠らない街ですし、そもそも時差ぼけの残る中でやってるので、時間帯は問題ないんですが・・・とにかく疲労困憊です。
これが会場のリオ・オールスイートホテル。
疲れてるんで、とっととホテルへ戻りたいんですが、タクシーがいない。。。
仕方なく、タラタラと歩きながらホテルへ戻ることにしました。
夜中と言えども、砂漠の真ん中のラスベガスでは暑い日も多いんですが、この日は結構涼しくて、助かりました。
こちらは途中で通過したベラッジオの裏側。
夜中だろうが何だろうが、フラミンゴのネオンサインも健在です。
やっと戻ってきたこの時の宿泊先、ハラスホテル。
眠る前にこちらのカフェで何か食べることに。。。
テーブルはガラガラなのに、夜中で人手が少ないせいか、席に案内されるまでやたら待たされました。
やっと辿り着いたテーブル。
この時既に、夜中の3時過ぎ(爆)
ね、ガラガラでしょ。
その真夜中に頼んだのは、スペシャルメニューとしてウリになってるステーキ&エッグ。
パンケーキ、ハッシュポテト、トーストつきで、アメリカンスタンダードなものですね。
お肉ももちろん、アメリカン。。。
シロップはこんな容器で供されました。
後は、ちょっとぬる目のオレンジジュースで。
正確な値段はちょっと忘れましたが、スペシャルメニューというだけあって、確かにお安かったです。
ただ・・・ここに限った話じゃありませんが、オレンジジュースとかが意外と高くてトータルだと思ったより高くついちゃうんですよね。。。
ようやく4時ごろにベッドに潜り込んで、翌日に備えました。