南米大紀行シリーズ、ついに記念すべき100回到達です~。
・・・って、読んで下さってる方にしてみれば、「どんだけ引っ張るんじゃ!」ってだけのことでしょうが、そこはそれ。
こんなの でお楽しみください(音が出ます!・・・が、できれば音付きでどうぞ)。
こんなの もありますが・・・って、もういい?
はい、本題に戻りましょう。
前回の続き、イグアス・グランド・ホテルの部屋のご紹介の続きです。
クローゼットは、天井近くまである大きなもの。
セーフティーボックスが高い場所にありすぎて、使いにくいんですが。。。
ミニバーはこんなところに。
部屋の外の景色は・・・大したものは見えませんでした。
さて、水周りのご紹介です。
流石にスイートなだけあって、ダブルシンク。
古臭いですが、使いやすい蛇口。
アメニティは全てこのホテルのロゴマーク入りで、一通り必要なものが揃っています。
このガラスの扉を開けると。。。
はい、ヨーロッパの血を引いてますねぇ。
バスローブには、「売り物だから、持って帰っちゃダメよ」の札が。。。
バスタブは大きいんですが、日本人の基準からするとかなり浅めのものでした。
シャワーヘッドも固定式で、お風呂周りに関してはちょっと残念なものでした。
このホテルにあって、普段他のホテルになかったのは、このバスソルトくらいかな?
