週末から昨日まで、またちょこっと出かけていました。
行き先は・・・何日か前のコメントの中で書いてるので、ここでは内緒。
どっち道、バンコク旅行記が終わったら、それと入れ替わりに旅行記を書きます。
こちらの南米旅行記シリーズは終わりがまだまだ見えていない(爆)ので、優先的に。
これと1日おきに、別の短期ものの旅行記を挟んでいく形です。
と言っても、来月にはまた結構長めの旅行が控えているので。。。どうなるんだろ(汗)
ちなみに、旅行に出かけている間に、2008年度版の1kキットが到着していました。
既にplasma-aceさん をはじめとしてあちこちで紹介されていますし、代わり映えがしないので、敢えて今回は記事にしませんでした。
代わり映えがしないというよりも、特筆すべきものがないというのが正解か。。。
去年と違って、今のものの期限が切れる2月末までに届いたことが特徴と言えば特徴で、「キット」と言えるのは、日本発の路線では必要のないアルコール無料券くらいのもの(米国内線や大西洋線では使えますが)。
2月中に届いたのは・・・去年、ダブルEQMキャンペーンをやらなかったので、今年の1k会員が減っていることと関係あるんでしょうか(もちろん、実際に何人いるのかは知りません)。
さて、閑話休題。
南米旅行記シリーズに戻ります。
人ごみを掻き分けてホテルへ戻り、ちょっとだけ休憩。
その後、午後1時半に迎えがやってきて、クスコ市内半日観光へと向かいまた。
これも、リマの当山ペンションで、クスコのホテルやマチュピチュの列車、ホテルとセットで申し込んでいたものです。
まずは、再度アルマス広場へ戻り、カテドラルへ。
他のホテルに泊まっていた人たちが集まるのを待って、私を含めて7人+ガイドで行動開始。
これが、先にも紹介したカテドラルですが・・・残念ながら、内部は撮影禁止。
写真でお見せできないのが残念ですが、内部には銀で出来た見事な祭壇があり、印象的でした。
これは、同じくアルマス広場に面して建っている、ラ・コンパーニア・ヘスス教会。
今写真をよく見てみたら・・・左右の鐘楼の真下に位置している時計が、全然違う時刻を指してますね。
・・・時計じゃないのかな?
オランダ・アムステルダム中央駅には、同じような感じで時計が2つ付いていると思ったら、1つは風向計だった・・・ってことがありますが。。。
これは何の紋章なんでしょうね?
写真じゃ分かりにくいですが、非常に大きな扉です。。。
本当はカテドラルを結構時間かけて見物したんですが、写真が撮れないので、どうにもご紹介しようがありません。
仕方がないので、次へ。
次はこのツリー・・・って、もちろんこれを見物しに来たわけではなく、たまたまクリスマスの時期だったので、こんなのがあちこちにあったというだけのことです。
でもこれ、本物の木ではなく、プラスチック製ですが。
振り替えると、まださっきの鐘楼が見えていました。
空港からこちらへ向かう車の中からも見えていたこのサイン。
ペルー万歳!とか、ペルーに栄光あれ、みたいな意味でしょうか?

