ベガス友達の1人から提供してもらった、UAユーザーには新鮮な(?)特別寄稿シリーズ第2弾です。
今回は、最近ロスアンゼルス国際空港のトム・ブラッドレー国際ターミナルにオープンした、スターアライアンス加盟各社の共用新ラウンジの様子です。
普段UAを使ってる私は、国際線も専用ターミナルから発着するので、このラウンジを使うことはありません。
いやあ、新鮮です(爆)
全体の雰囲気は、こんな感じ。
割りと落ち着いた色合いですね。
手前のテーブルにおいてあるのは、スパークリングワインぽいですね。
ワーキングコーナー?
パソコンも4台ほど置いてあったそうです。
窓側の椅子よりも、こちら側の方がよく寝られたとか(笑)
ラウンジであんまり寝ちゃうと、飛行機に乗り遅れますよ。
食べ物はこんな感じ。
左奥に見えてるのが、あちこちで見かける辛ラーメン。
後は、チャーハン、お粥、スープといった品揃え。
「まあまあ」だそうですが、ホットミールが一切ないUAラウンジ(RCC)を使い慣れた身としては、十分羨ましいですね。
それほど広くはない。。。とのことでしたが、利用者がこれくらいなら、十分ですね。
時間帯にもよるかも知れませんが。
全体に、新しいだけあって、十分にきれいで居心地の良さそうなラウンジだな。。。という印象です。
ところで、昨日「美味しいらしい」とご紹介した、ANA機内食のバター。
こんなのも送ってもらいました。
「バターで初めてAOC(原産地呼称統制)に認定されたフランス・シャラント・ポワトゥー産レスキュールの発酵バター」だそうです。
よく分かりませんが、産地がブランドになるほど(「シャンパーニュ」とか、「関サバ」みたいなもの)の、有名どころなんですね。



