急に涼しくなって、幾らか喉が...
風邪薬。。。
そんな冷たくなった空気に似合う曲。
聴きたくなるのが...
ロリンズ。
現代最高のテナー*。
このアルバム"SONNY ROLLINS VOL.2"は6曲全て良い演奏。
コノ曲は違うけれど、他の曲ではモンクも一緒にプレイ。
パーソネルは>>>
Sonny Rollins (tenor sax), Jay Jay Johnson (trombone), Horace Silver (piano), Paul Chambers (bass), Art Blakey (drums)
多分、その空気感は...
J. J. のトロンボーンがそう思わせるのかもしれないけれど、
とても良い雰囲気。
歌モノではないのに、まるで歌を聴いたかように感じて、
ロリンズの魅力が詰まってる。
コノ曲では、それぞれソロをまわして...
それを支えるのが若き日のP.C.と"雷太鼓親父"。
AWSM*!