早朝…
家を出て海へ…
昨日上がった波が残っているうちにSURFしようと、今日は早起きしてホームへ。
S浜は腹~胸近くだったか?
“超速”ブレイク▼。
だけど、やっぱり朝イチは気持ちが良い*。
*空気が違う*。
…が、波は残念な為…移動ーッ。
実際今日は、、、
『ココからが長かったァ。。。』
O浜。
サイズは腹~胸あるものの、潮が引き過ぎてシャバシャバ▼。
切れ目もかなり少なく、乗ってもその後が続かない。。。
Mは…
もう少し大きめセットが入って来ていたけれど、同様に繋げられる切れ目殆どナシ。。。
I浜。
腹~胸前後。
ナントカ出来そうな感じ…が、結/構/微/妙/ー▲。
M奥…
相変ワラズノ論外▼▼▼。
Y浜。
潮が上げてくれば、浜中央やや左側で上手くブレイクしそうなものの…
サイズはMAX腰。。。
その後、ホームのポイントを行ったり来たり…
繰り返し…
結局、潮が上げてくるのを待って、12時過ぎからO浜で入水。
(※…8時前から波CHECKし始めて、昼まで4時間とチョット。。。)
『■◆▲▼長かったァー▼▲◆■。。。』
結果…
出来て1アクションのショートライド*。
16時手前までやりましたが、最後の1時間は殆ど乗れるセットが無かったッ▼。。。
12時過ぎ~14時前までが一番良かったかなァ。
サイズは腹~胸で弱いオンショア。
期待していた波は無かったものの、一応SURF出来ましたァ*。
風がやたら冷たかったけれど、水温は上がっていたので、
ようやく来週から3mmでいけそうかな?
…で、
今日は、“ヘンなの”というより“面白いの”が一匹。
自分が入水した時間帯は、周りに他のサーファーが3~4人。
入水前に入っていたサーファーが上がって行ったりもしたので、人は殆どいなかったんですが…
14時過ぎだったか…?
波待ちしながら沖を見ていると、何か自分の後ろが騒々しい。
見ると、自分のいたピークに4人のオッサン…というよりオジイチャン⁈
(ショートが二人とロングが二人。)
「キャーキャー」言いながら、自分のインサイドをパドルして横切っていく。
スキンヘッド2名、ロン毛のネアンデルタール人1名、ゴジラにそっくりなゴリゴリ1名の計4名。
全員ほぼビギナー様。
(p_-)アァ、また同性愛者か…
仲がイイのは分かるが、人のいない所で4○してくれ…
と思いながらセットを待っていると、
形になるレフト。
自分の横…ピークに近い所にゴリゴリ。
(モールドのロングボード。。。)
その前から何度か“テイクオフに失敗するゴリゴリ”を見ていたので、
まあ、ゴリゴリが乗らなかったら自分が乗ろうと思いながらパドル。
結局、ゴリゴリがテイクオフしたものの、テイクオフポジションが深過ぎた為に→乗ってドッカーン▼。
『まあ、自分が前から乗っても良かったなァー。』
なんて思ってまた波待ちしていると、
ゴリゴリが自分の方に近付いて来て…
(よく見たら、おすぎサンにそっくりッ!)
「乗る時は、パドルしないでェ~ッ。」
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
(p_-)『…ん⁈』
『何ダ?…今ノ⁇』
…そこで、ひとツッコミ。
『貴族かッ!』
イヤァー…
アホを軽く通り越して、“何か”を超越したこんなオカマさんを初めて見た。
アホよりダァ~イブ下↓なので、怒るどころか笑えたなァー。
アタマ大丈夫かな…
答えず、
ジーッとゴリゴリの方を見て、
そのあとはゴリゴリの目の前…ワザと直前で波待ち。
→速攻上がって行きました。
4名様で勢いよく入って来て、僅か30分足らずで…
とても贅沢な休日の使い方だ。
イイ歳してアレか…
集団で入水してくる輩に多い。
周りにいるサーファーと自分のレベルを全く考えず、ホモの仲間がいるのを自慢したいのか、
( ̄Д ̄)我がモノ顔。
『群集心理モロ出しーで…』
と、アナーキーが歌ってたけれど、
(※注…“CITY SURFER”。)
ホントに…
可哀想ダ。
自分で言っておいて、ビビって上がるって…
輪ヲカケテ、哀レダ。
ルール、マナー以前の問題。
まあ、そんなコトはどうでもいいか*…
*明後日くらいにまた波が上がりそうな*…
薄ッすら期待*。
では。
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