昨日のSURFは...
暖かかったですね。
天気も◎ッ!
S浜。
ウネリと風波が合わさり、更に...プラス強いサイドオフで、
かなりバラけたブレイク。。。
サーファー...NOBODY。
ウィンド...1名。
...通過ー。
I浜。
サイズは、
分かりづらいすが、たまのアタマ?
○奥も同様ー。
全くまとまり無く、NOBODY。
出来そうにナイ。。。
でも、隣のT浜にはサーファーの姿が見えます。
何人位か?
まあ、いるよなァー。
...と思いながら、
O浜へ。
ウーン。。。
NOBODY。。。
着いた時、横でウェットに着替えているサーファーがいましたが、
...コレデ、ハイルNOーッ⁈
ジブンハ、エンリョシトキマス。。。
ココも、全くまとまり無く、、、
サイズはアタマ位か?
やるとしたら、、、
左側の切レ目から、レフトに何とかテイクオフは出来そうではありますが、、、
かなりのワイドブレイク。。。
波数も多く、、、
恐ラク、ドルフィン地獄。。。
今日出来てるのは、T浜だけかァー。。。
そんな時の...
Y浜。
サイズは、腹+。
セットは、胸ありましたネェ。
ブレイクは、全体的にワイドで速いですが、
切レ目を選べば、レフト・ライト共にインサイドまで繋げそうッ。
それに何より、人が少ない!
自分が着いた時は、4人入ってましたが、
その後も、MAX...5人!
13時~17時半位までやりましたが、
途中1時間は、自分ひとりで貸*切*状*態*ー。
まあ、潮が引いてきたのと、
ウネリ自体も弱まってしまってサイズダウン。
更に割れ辛くなり、ブレイクもワイドになって、
乗り放題とはいかなかったですが、
それでも、かなりの本数乗れましたネェ。
やっぱり、空いているのが一番ッ。
でも、ひとつ悔いが残るのは...
サイズが丁度良いと思って、ニュー○ー○で入ったんですが、
テイクオフは全然問題ナシ。
十分速いです。
でも、ブレイクが速かったので、
深い所からテイクオフすると、途中でスープに捕まってしまい、
アップスして走ろうと、無理矢理波のトップに上がって、
何度かリップに吹っ飛ばされたり、、、
「オカシイナァー...何カ、調子悪イゾォー“***-********”...」
と、考えていて、
店で、オーナーに言われたコトバを思い出しました。
「前足でオモイッキリ踏む人には調子良いと思うよ...だから、少し乗り方を変えないといけないかもね」
自分は...バックフット。
「そういうコトかァー」
で、後半はソレが解ったので、
自分としては、ノーズが引っ掛かって沈むんじゃないかッてくらい思い切って踏んだら、
グゥーッと板が前へ。
なるほど。
それと、リップする時も、
ボトムターンしようとすると、上手くターン出来ない。
何か、誤魔化してターンしている感じ。
レールのどの部分を使っていいのか?
板のバランス、
ボリュームの付け方が違うのか⁈
ワイデストポイントも若干前の様で、
コントロールし難い。
なので、角度が出せない。
もっと前かァー…
戸惑いましたが、次乗る時はしっかりターン出来る様に...
精進シマス。
デモ、憧レマス...フロントフッター。
(全然、憧レルトコロジャナイカァ~)
コレダケハ、ナントモネ。。。
デ、、、
今日ハ、朝カラ腹ノ具合ガオモワシクナイデス。。。
此処の所、寒暖の差が激しいので、
皆さんも、体調管理...気を付けて下さい。
まあ...
真冬ノ海ニ、4時間以上モ入ッテルオカシナ奴ハ、サーファークライナモノカァ~。。。
よく岸から、観光客の人達の
「アイツ等、寒くないのかァー?」
という視線を受けます。
寒イニ決マッテマス!
But, reason why?
“Only a surfer knows the feeling.”
それでも、海に入る理由があります。
では、またッ。
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