時間が有限なので、FreeBSDのインストールはPendingにして、仕事の方の知識習得もあるし、Linux(Fedora 9)にする。(結局失敗するんだけど・・)ブートフロッピーはホイホイつくれる感じではないので、またバラして(そろそろ飽きてきた)、母艦でFedora9-i836のDVDからインストール。もちろん?Libretto に戻したら起動しない。/dev/sda1がマウントできないといわれる。どういうことなのか?そもそも/dev/hda* だと思っていたのだが、そうではないのか。では、initrdを作り直して、/dev/hda1を/にマウントするようにして・・・だめ。じゃ、どこなのさ!!!でも調べる方法がわからない。しょうがないので、initrdを作り直して、initrdからbashを起こそうとしたがままならない。Webで調べて、busyboxを入れて、shとして立ち上げて・・・うわーシェルプロンプトだ。ありがたい。見ると、どうもディスクが無い。あ、母艦のIDEコントローラのドライバがinitrdで指定されている。そりゃだめだね。IDEコントローラのドライバをali向けの奴に換えて再起動、やっと/proc/partitionsに出たので、catしてみると・・・/dev/sda2あ、そうなの。なんかわからんけどSCSI扱いなんだ。再バラシ。initrd作り直し。組み込み。(この日だけで15回くらいやったが)生きてるパーティションが何なのかは、/proc/partitionsで見れることを始めて知った。これも収穫。ブートしたーーーー。だが、①猛烈に遅い。多分、crusoeのモードがeconomy.②Xが800x600にしかならない。パッチ効かない。③自動で電源断できない。④他、いろいろ3日間いろいろ調べたが、このかなり昔のマシンにとってだけ言えば、『WindowsかFreeBSDの方がよさそう』が結論となりそうです。。