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美容師を苦しめる経皮毒(パーマ、シャンプー液)
美容師や理容師によく見られるのは、「職業性皮膚障害」と呼ばれる皮膚病罹疾患です。
実は「理容師・美容師」と一般の人とを比べると、この皮膚病罹疾患率が高いのは「理容師・美容師」の方だということが知られています。
このような人達も手が荒れてくると「手荒れ」だと判断する人もいますが、職業性の皮膚疾患として手荒れの症状が出ることも珍しくありません。
もし職業性の皮膚疾患として症状が見られた場合、仕事に支障が出ます。
また医学的に「手荒れ」と呼ばれる症状は、「進行性指掌角質症」と呼ばれていて、指先から現れた症状が悪化していくに連れて次第にその範囲を手のひらへと広げて進行していき、時にはひび割れなどの他、水疱が見られる事もあります。
またシャンプーに含まれる界面活性剤はアレルギー反応を起こす性質のことで症状を悪化させる原因になります
パーマをかける時に使用される、コールドパーマ液(チオグリコール酸)やカラーリングの際に使用される、ヘアカラー剤(パラフェニレンジアミン)が原因となる手荒れは、手袋などを使用せず素手で扱うことが間接的な原因となります。
このように手荒れは、水仕事の多い主婦のみならず職業性の皮膚疾患として手荒れの症状が見られる事もあります。
中でも職業性の皮膚疾患の手荒れである場合、そのまま放置することで更に症状が悪化していくため、それにより仕事に支障をきたすこともあるのです
ゼノア通信No.14より一部転載
